Twitterを使っていて思うこと

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テレビや雑誌などでTwitterについてチラホラ聞くようになってきましたが、私もアカウントを作ったのは2008年12月のこと。
でも、何が面白いのかサッパリ。
今となってはアカウントを作ってみたきっかけもよく覚えていないような有様です。

何が面白いのか分からなければ放置してしまうのは自然な流れでして・・・
それが復活したのは些細なきっかけから。

それは、さる有名な方からフォローされたことでした。
確かプロフィール文だけはきちんと書いていたと思いますが、つぶやきは1回か2回。
今思うとフォローされたのは奇跡のような氣がします。

それが、2009年5月のこと
で、妙に感激してしまってちょっと使い方を研究してみようかという氣になりました。
手始めにフォローしていただいた方がフォローしているユーザーのつぶやきを見て回って、面白いつぶやきをしてる人をフォローするようにしました。

有名人のアカウントリストなんかも参考にしてフォロー数を増やしてみました。
それと検索。
自分の趣味や興味があることをキーワードにして検索すると、該当するつぶやきをしたユーザーが見つかります。

そんなことで、今までに1072回つぶやいていて、フォローしているのが262人。227人からフォローされています。(2月5日時点)
一時期はフォロー数を増やそうとしたこともありますが、今はあまりそういうことは考えなくなりました。

私なりのフォローポリシーは次の通り。

フォローするのは・・・

1.つぶやきが面白いこと

以上!
ブログをRSSリーダーで購読しているような人がTwitterをやっていれば、大抵フォローします。

基本的にはこれだけなんですけど、フォローしないパターンはいくつかあります。
主にフォロー返しするかどうかの判断材料です。

1.つぶやきが教材や商品へのリンクばかり
商品名とリンクの羅列しかないなんて、もうちょっとうまくやればいいのにと思いますけど・・・

2.プロフィール欄の記入がないor少なくてどういう人なのか分からない
プロフィールが詳細に書いてあれば、自分に関連すると思われる趣味・職業等の人はフォローする可能性が高くなります

3.アイコンがデフォルトのまま
やっぱり相手のイメージが湧かないとフォローしにくいです

4.フォロワー数よりフォロー数が極端に多い
使い方は人それぞれですけど、フォロワー数を増やすためだけに(フォロー返しを期待して)フォローされてるのが見え隠れすると、しばらく様子を見ることが多いです。

5.つぶやきの数が少ない割にフォロー数が多い
4番目と同じですけど、Twitterを始めたばかりでフォロワー数を増やしたくて仕方ないと思えてしまいます。


つまるところ、フォロー返しするかどうかの基準は、私のつぶやきに興味を持ってフォローしてくれたかどうか・・・
もちろん、相手の意図を完璧には汲み取れませんが、それを判断するのが上記の条件。
なので、RTしてくれたり返信してくれたような方はフォロー返しすることが多いです。


というわけで、わたしのつぶやきにおつきあいくださる方は是非フォローお願いします。

http://twitter.com/r34

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このブログ記事について

このページは、R34号が2010年2月 5日 22:34に書いたブログ記事です。

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