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    <title>ちょほいとまちはな</title>
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    <updated>2010-06-29T11:36:27Z</updated>
    <subtitle>一曲唄わせてもらふぜ　でれれん♪</subtitle>
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    <title>手放すことが大事</title>
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    <published>2010-06-28T15:45:00Z</published>
    <updated>2010-06-29T11:36:27Z</updated>

    <summary>全脳マスターズはセールスレターを準備中です。 苦悩しております。 悶えています。...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>全脳マスターズはセールスレターを準備中です。<br />
苦悩しております。<br />
悶えています。</p>

<p>できるようになってしまえば、大したことではないんでしょうけど、<br />
自身の文章力のなさを突きつけられます。</p>

<p>苦労して作ったセールスレターも、<br />
<a href="http://twitter.com/ishigamori_sae" target="_blank">石ヶ森さん</a>が30分で書いたラフに粉砕され・・・</p>

<p>いえね、こういう過程も楽しいんですよ。<br />
なんですけど、苦労はしています。<br />
煮詰まってます。</p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/100628_02.jpg"><img alt="逃避行動「究極超人あーる」" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2010/06/100628_02-thumb-240x321-20.jpg" width="240" height="321" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>

<p>今までの私のパターンは、煮詰まっても他人の目を氣にして、能率云々より机に向かっていることが大事・・・みたいなところがありました。<br />
親に勉強してるように見せかける子供みたいですね。</p>

<p><a href="http://twitter.com/Ukey_" target="_blank">Ukey_</a>さんが数日前<a href="http://twitter.com/Ukey_/status/17005954269" target="_blank">ボウリングに行ったというツイート</a>をしていたので、私も久しぶりに投げに行きたいなぁと思ってました。</p>

<p>煮詰まった時はやるべきことが終わってなくても、思い切って氣分転換。<br />
というわけで、今日は仕事が終わって夜の時間はオフにすることに。<br />
私の氣分転換はなんと言ってもゴルフですが、さすがに仕事が終わってからコースに出ることはできず、ボウリング場へ。</p>

<p>ゴルフと違って2時間くらいで楽しめてしまうのがボウリングの良いところ。<br />
料金も、最寄りのセンターは5ゲームで1500円という格安のパックがあります。</p>

<p><br />
一時は年間で300ゲームくらい投げてましたけど（それでもアスリートボウラーとしては少ない方）、<br />
それが去年は40ゲームに激減。<br />
今年はまだ5ゲームしか投げてません。</p>

<p>氣分転換になるか、さらに落ち込んで帰ってくるかw<br />
行ってみないことにはわかりません。</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/100628_01.jpg"><img alt="2010年6月28日イーグルボウル" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2010/06/100628_01-thumb-240x164-22.jpg" width="240" height="164" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></p>

<p>1ゲーム目<br />
ほぼ半年振りのボウリングで、ボールが重いです。<br />
25枚目に立って15枚目を狙うラインでスタートしましたが、思ったように投げられないので、ラインどころじゃありません。<br />
レンコンに全く意識が向けられないまま1Gは終了。<br />
ほとんどオープンフレームながら、終盤にターキーが来て145。<br />
どうしても、投げようとしちゃうんですね。<br />
本当は転がさないといけないのに。</p>

<p>2ゲーム目<br />
レンコンは把握できてなくても、そろそろスコアも作りたいところ<br />
投げ方への意識を減らしてボールの動きを見ることに意識を集中。<br />
だんだん指がかかりはじめて、ボールが曲がるようになってきました。<br />
ラインもスタンスは25枚目のまま、12枚目を狙うラインに変更。<br />
まだまだ内容は悪いもののスコアは171と、まぁ仕方ないレベルへ</p>

<p>3ゲーム目<br />
投げ方はちょっとずつ思い出してきたけど、リリースが不安定。<br />
ラインを移動すると裏にはまって割れたり、イージーなミスの繰り返し。<br />
本日最低の140<br />
iPhone4で投げてるところを動画で録ってみたりしましたが、状況は改善せず。<br />
ゲーム終盤は、「あぁ今日はもうダメな日かな」と<br />
氣分転換のつもりで来たけど、なんか返ってブルーな氣分で帰ることを覚悟しました。</p>

<p><br />
4ゲーム目<br />
せっかく久しぶりにボウリング場へ来たんだからもっと楽しもうと。<br />
全脳思考的に言えば、手放しました。<br />
それはもう氣持ちいいくらいに。<br />
シンプルにボールを投げて、氣持ちよく曲がってピンがはじけ飛ぶのを楽しもうと・・・</p>

<p>そしたら、1フレームから6連続ストライク。<br />
7フレームはインザダークをチョップ。<br />
それでも楽しむ氣持ちは消えず、8フレームからさらに4連続。<br />
久しぶりのビッグゲームで264。<br />
もうこれで帰ってもいいくらい（笑</p>

<p><br />
5ゲーム目<br />
前ゲームで良いスコアだった割に氣負いはなく、ニュートラルな氣持ちでゲームスタート。<br />
ダブルの後、またもやインザダークが残りましたが、今度は落ち着いてカバー。<br />
4フレームからオールウェイ、つまり9連続ストライクで278。</p>

<p>いやー出るもんですねぇ。<br />
連続のビッグゲームはあまり記憶にありません。<br />
4ゲーム目も5ゲーム目も非常にラッキーなストライクが多かったです。<br />
左レーンはきちんとポケットにヒットしていましたが、右レーンはブルックリンばかり。<br />
今日は内容よりスコアが良くて氣分が良い方がいいです。</p>

<p></p>

<p>そこで本題ですが、始めの3ゲームと後の2ゲーム。<br />
投げている人間は変わりません。<br />
もちろん、そんな短時間でスキルが急激に上がることなどあり得ません。</p>

<p>変わったのは心理状態、そう手放したことだけ。</p>

<p><br />
手放すことの重要性をこんな形で知ることになるとは・・・f(^_^;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>悠久マスターズ～その2「プレゼンシング編」</title>
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    <published>2010-06-21T12:24:55Z</published>
    <updated>2010-06-21T13:00:46Z</updated>

    <summary>さて、全脳思考ならではのゴルフというアイデアは生まれました。 とはいえ、この時点...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="全脳思考" label="全脳思考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>さて、全脳思考ならではのゴルフというアイデアは生まれました。<br />
とはいえ、この時点ではまだ仲間内で楽しむゴルフでしかありません。</p>

<p>17日のファシリテーション講座は、既に3月のマスター講座とは別人になっている<a href="http://twitter.com/mashino_hiroaki" target="_blank">増野さん</a>に圧倒される一日でした(^_^;</p>

<p>そして、その夜の懇親会。<br />
その瞬間はやってきました。</p>

<p><br />
えーーーーっと、よく憶えていません<br />
｀;:ﾞ;｀;･(ﾟεﾟ ||)ﾌﾞｯ！</p>

<p><br />
ホントなんです。<br />
懇親会は3つのテーブルに分かれて6〜7人ずつ座ってましたが、そこに<a href="http://twitter.com/ishigamori_sae" target="_blank">石ヶ森さん</a>が来て・・・<br />
そのあとどんな会話をしたかあんまり憶えてません。</p>

<p>次に記憶があるのは、別のテーブルでテンション上がりまくりでビジネスモデルの説明をしている自分の姿。</p>

<p><img alt="アプローチショット02" src="http://blog.kondo.in/photo/100621_01.jpg" width="450" height="338" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
この瞬間ってすごく大事で、誰もが知りたい部分だと思いますけど、今から思い返すと凄く不思議な感覚です。<br />
その時は間違いなくフツーに会話していたつもりですし、特に何かをくぐり抜けるとか、黙り込むとか、それまでイメージしていたプレゼンシングの瞬間とは全く異なりました。</p>

<p><a href="http://twitter.com/ishigamori_sae" target="_blank">石ヶ森さん</a>に朝思いついた話をしたら、それだったらこれこれこんな風にやってみたらどうですかね、みたいな感じだったかもしれません。</p>

<p><br />
そして翌日の全脳思考ファシリテーション講座4日目。<br />
脱線しまくりwの濃い内容の講座に午前中の予定が大幅に押して、昼食後にグッド&ニューをやったんですが、私1人指名していただき、皆さんの前で全脳オープンゴルフのビジネスモデルを発表。</p>

<p>その後のチームファシリテーションでは私がファシリテートされる側になったので、当然テーマは全脳ゴルフです。<br />
このタイミングで全脳される側になるっていうのも、いかにも全脳思考らしい引き寄せを感じます。</p>

<p>その時の全脳チャートがこちら</p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/100621_02.jpg"><img alt="チャリ（ン）ティーゴルフ" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2010/06/100621_02-thumb-450x337-18.jpg" width="450" height="337" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>タイトルはチャリ（ン）ティーゴルフですが、ゴルフセミナー自体は「悠久マスターズ」となりました。<br />
ここで、神田先生から核心を突いた（突いてない時がありませんが）アドバイスと、心震える激励の言葉をいただきました。</p>

<p>というわけで、次週全脳ゴルフの全貌が明らかに</p>

<p>（つづく）</p>

<p><br />
今夜中に本編をアップしますので、もうしばらく</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>悠久マスターズ～その１「きっかけ編」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/2010/06/20-130000.php" />
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    <published>2010-06-20T04:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-20T15:22:54Z</updated>

    <summary>きっかけはTwitterでの何気ないつぶやきでした。 #zen_nohタグがつい...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>きっかけはTwitterでの何気ないつぶやきでした。</p>

<p>#zen_nohタグがついたゴルフのつぶやきに反応している<a href="http://twitter.com/maki194" target="_blank">東京スカイ社長　牧さん</a>を見て、あー牧さんもゴルフやるんだーと<br />
ゴルフ企画希望というつぶやきに、思わず私もリツイート。</p>

<p>私も参加したい・・・と<br />
これだけでもよかったんですが、「元ゴルフ業界の私が企画するべきですか」と訊いたら、<a href="http://twitter.com/gdbarbarossa" target="_blank">ゴードンさん</a>がそれに<a href="http://twitter.com/gdbarbarossa/status/15972112936" target="_blank">乗っかってきました</a>。</p>

<p><img alt="カップイン寸前" src="http://blog.kondo.in/photo/100620_01.jpg" width="450" height="338" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
この時は、これが壮大なビジネスモデルのヒントになることなど、まったく想像もしていませんでした。<br />
ただ、3月に全脳思考マスター講座を受けたときから、全脳思考とゴルフをマッチングして何かできるんじゃないか、とボンヤリ感じていたので、全脳ファシリテーターやマスターの方とゴルフをすると何か違った一面を感じられるかも・・・という期待はありました。</p>

<p>ツイートだけ見ていても、2組くらいできそうな感じの人数が参加表明してましたが、みなさん住んでいる地域が同じじゃないので、ただゴルフをやるためにどこに集まるべきなんだろうかという問題が真っ先によぎりました。</p>

<p>東京近郊？<br />
でもプレー代は高いし、近郊といってもゴルフ場まで2時間くらいかかるのは当たり前なんだよね？<br />
じゃあ関西圏？<br />
うーん、プレー環境がまったく分からない・・・<br />
じゃあ中部圏？<br />
これならいくつかのコースを具体的にイメージできるけど、私の都合で皆さんに集まってもらうのも氣がひけるし・・・</p>

<p></p>

<p>で、ゴルフする場所についてはまったく触れずに放置。<br />
他の方もどこでやるという話題についてはまったく触れなかったんですよね、なぜか。</p>

<p><br />
ここまでが6月12日ごろのお話。<br />
そして、Twitter上ではゴルフの話題がひとまず終息しましたが、私自身は企画しますと言った関係上、何か良いプランは無いものかと考えておりました。<br />
皆さんのせっかく盛り上がった氣持ちを逃したくないと思いつつ、いいプランは思いつかず、6月17日の全脳思考ファシリテーション講座へ</p>

<p><br />
朝、ホテルからセミナー会場へ歩いている時にそれは降りてきました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>それは同伴競技者を120％happyにする全脳チャートを描いてからプレーするゴルフコンペ。<br />
なんのことだかさっぱり分かりませんよね、ハイ。</p>

<p><img alt="アプローチショット" src="http://blog.kondo.in/photo/100620_02.jpg" width="450" height="338" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
ゴルフというスポーツは最大4人のパーティでプレーするものの、基本的に他人のプレーには干渉しません。<br />
実際には先に打つプレーヤーのショットを見て風向きなどを参考にしたりしますけど、競技ゴルフの場合はアドバイスをした方も求めた方もペナルティが課されます。<br />
プライベートなプレーではワイワイ言いながらのプレーで、アドバイスし合う光景もあるものの、その内容は的確である場合は珍しく、ダウンローディング的なアドバイスだったり、自分が氣づいたことをただ押し付けているだけのように見えることも少なくありません。</p>

<p>このように、普段立派な人でもゴルフのプレー中はなぜか自分視点でいることが多々あります。<br />
U理論で言うところの<strong class=red">「I in Me」</strong>という状態ですね。</p>

<p><br />
そこに全脳思考を使うことでゴルフに他人視点を持ち込んでみたらどうかと閃いたんです。</p>

<ol>
	<li>プレーする前に、その日のプレーで120％happyにする同伴競技者を決め、ヒアリング</li>
	<li>ヒアリングに基づいて対象者をその日のゴルフで120％happyにする全脳思考チャートを描きます</li>
	<li>当日のプレーは全脳思考のストーリーに基づいたアクションリストを実行しながらプレー</li>
	<li>そしてプレー終了後は、対象者プレーの結果をチャートのストーリーを交えて発表</li>
</ol>

<p>こんな流れでプレーしたら、全脳思考関係者のゴルフコンペとしてはオリジナリティにあふれていて、かつ楽しいゴルフができるのではないか・・・そんなことを考えながら、セミナー会場に到着していました。</p>

<p></p>

<p>しかし、その時私はまだ氣づいていませんでした。<br />
このアイデアがまだほんの第1ステップに過ぎず、全脳思考ファシリテーターの皆さんを巻き込んだ壮大なビジネスモデルに発展していくことを・・・</p>

<p>（つづく）</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>iPadの購入を検討中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/2010/06/08-005000.php" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.371</id>

    <published>2010-06-07T15:50:00Z</published>
    <updated>2010-06-07T15:50:21Z</updated>

    <summary> 検討中と書くと「買おうと思ってる」みたいですけど、実際は逆です。 予約してみた...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="ipad" label="iPad" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p> 検討中と書くと「買おうと思ってる」みたいですけど、実際は逆です。<br />
予約してみたものの、やっぱキャンセルしようかなぁと考え始めました。<br />
元々、購入する予定ではなかったということもありますけど。</p>

<p>ウチの社長が3GのiPadを買ったので、実物を触ってみるために購入するという意義もなくなりました。<br />
もちろん、自分のものとして使うのと同じというわけにはいきませんが、5万円という出費はけっして安くはありません。<br />
5万円分以上活用できるか・・・という疑問がだんだんと大きくなってきました。<br />
なので、一度考えを整理してみます。</p>

<p><br />
<h3>利用シーンについて</h3></p>

<p>「iPadの利用シーンが思いつかない」・・・これはiPadが発表された時から感じていたことです。<br />
基本的にPCが使えるところなら私はPCを使うと思います。<br />
つまり、自宅や会社ではiPadは使いません。<br />
その他に使うシチュエーションを考えると、移動中や外出先ということになります。<br />
これは私のライフスタイルが特殊なんですけど、自宅と会社が同じ建物なので通勤時間がありません。<br />
なので、通勤中の電車やクルマの中で使うということがありません。<br />
さらに、勤務中に外出する時は何か手荷物を持っていられるような仕事ではありませんので、勤務中はほぼ使える状況がありません。</p>

<p>唯一、仕事が休みの日の外出中は何とか活用できそうな氣がするものの、私の休みは週1回、年間50日ちょっとですからそのために固定費を払って3G契約をするのはムダが多すぎます。<br />
休みの日に必ず外出するわけではありませんしね。</p>

<p>WiFiのiPadという選択肢もありますが、iPadの性能はネットワークにつながっていてこそ発揮されるものだと思いますから、私の行動範囲だと外出先で使えるのはマクドナルドかスターバックス、N700系新幹線くらい。</p>

<p>それでいて、iPhoneとiPadを比較した時にiPadだから飛躍的にメリットが生まれるケースもほとんどないような・・・</p>

<p><br />
<h3>iPadの価格について</h3></p>

<p>WiFiで48,800円〜68,800円、3G+WiFiで61,800円〜81,800円という価格は、iPad自体の価格としてはむしろ安価だと感じますが、生活の中で支払う金額として考えると決して安い買い物じゃありません。<br />
それだけの金額を払ってできることがiPhoneと大差なく、大きな画面で操作できるだけとしたらかなりの贅沢品です。</p>

<p></p>

<p></p>

<p>とはいうものの、iPadが活躍するシチュエーションも多いと思います。<br />
だからこれだけ支持されてるんだとおもいます。<br />
そこで、iPadがどういう人にピッタリなのか私なりに考えてみます。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>私の両親にピッタリ</h3>

<p>団塊の世代という括りはいささか乱暴なので究極に狭いセグメントを選択しましたがw、私の親にプレゼントしたら喜ぶだろうなぁと思います。<br />
親のパソコンの使い方を見ていて、正直パソコンである必要は全くないと思います。<br />
やっていることと言えばネットとメールと簡単な文書作成。<br />
あとはソリティアくらいが関の山。タッチタイピングもできません。</p>

<p>こういうタイプにはiPadで充分ではないでしょうか？<br />
世代は違いますが、私の家内もPCの利用については同程度なので、iPadがあれば多分PCを使わなくなります。</p>

<p><br />
実際，我が社のIT化のボトルネックだった社長も、iPadなら何とか使えそうな感触です。<br />
まぁそれでも64Gを買ったのは明らかにムダですけどw<br />
PCにはアレルギー的反応を示していた人でもITに引き込む力をiPadは持っていると思います。</p>

<p><br />
<h3>プレゼンや共有をするにはいいかも</h3></p>

<p>社長が買ったiPadを触っている時に感じたことですが、iPadだとテーブルに置いて数人で同じ画面を見ながら話をすることができます。これはiPhoneではできない（難しい）ことです。<br />
画像や資料を見せながら、少人数にプレゼンをするシチュエーションにはピッタリだと思います。<br />
私がiPadの必要性を感じるとしたらこの部分だと思います。</p>

<p>iPhoneを買ってからというもの、音楽や写真、動画をいつでも楽しめる環境が整いましたが、それはあくまで自分用。<br />
面白い写真があるよって誰かに見せる時にiPhoneは小さすぎます。<br />
2人でiPhoneの画面を見ながら話をするのはよほど親密な間柄でないと難しいし、ノートPCであっても一緒に画面を見るというシチュエーションは少ないように思います。</p>

<p>iPhoneもノートPCもあくまで自分１人で使うためのツールなんですね。<br />
でもiPadなら複数の人と一緒に使える。<br />
私がiPadに感じる魅力はそこ、まさにそこしかありません。<br />
だから、将来的にiPadは私にとって必要なツールになると思います。でも、今はまだ要らない。<br />
将来のために今から買っておくか、必要になってから買うか・・・そんなことを迷っているわけです。</p>

<p>前日に予約した人は6月4日発送で5日に到着しているので、遅くても7日の月曜には発送されると思ってたんですが音沙汰なし。<br />
とりあえず明日いっぱい待って発送連絡がなければキャンセルしようかな。</p>

<p>個人的にはあと数時間後には発表されるであろうiPhone4Gの方が楽しみです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>モニター募集！〜全脳思考ファシリテーション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/2010/05/25-023800.php" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.368</id>

    <published>2010-05-24T17:38:00Z</published>
    <updated>2010-05-24T17:44:34Z</updated>

    <summary> 唐突ですが、ご協力いただける方を募集いたします。 実は、全脳思考ファシリテーシ...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="全脳思考" label="全脳思考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p> 唐突ですが、ご協力いただける方を募集いたします。<br />
実は、<strong><big><big>全脳思考ファシリテーション講座</big></big></strong>を受講しているんですが、その講座には課題があるんです。</p>

<p>その前に、<big>全脳思考とは</big>・・・</p>

<p>全脳思考は「この問題の解決を通じて 120%Happyになる人はだれか」と考え、その人の現状と120%Happyの差異を埋める曲線をランダムに描き、その曲線からメタファーを得る思考法（by <a href="http://twitter.com/ishigamori_sae/status/11036490537" target="_blank">ishigamori_sae</a>）です。</p>

<p><br />
<a href="http://www.kandamasanori.com/zen-noh/" target="_blank">http://www.kandamasanori.com/zen-noh/</a></p>

<p>問題解決のための分析だけでなく、<big><strong>実際の行動に結びつけるための思考</strong></big>を得る方法です。</p>

<p></p>

<p>そこで、本題です。</p>

<p>全脳思考ファシリテーターとしてはまだ修行中の私ですが、課題として提出するための全脳思考ファシリテート経験の機会を必要としています。<br />
そんな私のために全脳思考のコーチング・ファシリテーションを受けても良いという方は、ぜひご連絡くださいますようお願いします。</p>

<p>お申し込みはメール（mail&#64;kondo.in）か、<a href="http://www.facebook.com/a.kondo" target="_blank">facebook</a>または<a href="http://twitter.com/r34" target="_blank">Twitter</a>で<br />
このエントリのコメント欄にコメントいただいても結構です。</p>

<p>【全脳思考モニター募集要項】</p>

<p>１．費用について<br />
モニターですので無料です。</p>

<p>２．場所について<br />
愛知県刈谷市から1時間圏内であればお伺いします。<br />
会社勤めをしておりますので、休みの日（通常水曜日）以外は勤務終了後になります。<br />
できる限りご相談に応じます。<br />
また、6月に上京しますので、東京近郊の方はその日程に合わせていただける場合に限りお受けします。</p>

<p>３．時間について<br />
60分から90分程度かかります。</p>

<p><br />
４．内容について<br />
課題は以下の通りですので、お申し込み時に希望されるタイプをお知らせください。</p>

<ol>
	<li>個人の課題のコーチング（6名様）<br />長期の課題（1年以上）または短期の課題（3日〜3ヶ月）</li>
	<li>チームの課題のファシリテート（2組織）<br />会社、部署、組織など（2〜6人程度）の課題</li>
</ol>

<p>５．締め切り<br />
7月15日（木）までに受けていただける方とします。</p>

<p>お申し込みはメール（mail&#64;kondo.in）か、<a href="http://www.facebook.com/a.kondo" target="_blank">facebook</a>または<a href="http://twitter.com/r34" target="_blank">Twitter</a>で<br />
このエントリのコメント欄にコメントいただいても結構です。</p>

<p><br />
ご応募をお待ちしております</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>抽象度の問題</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/2010/05/05-222620.php" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.366</id>

    <published>2010-05-05T13:26:20Z</published>
    <updated>2010-05-05T13:26:32Z</updated>

    <summary>  勝間和代氏と西村ひろゆき氏の対談が話題になっているようです。 勝間氏には好き...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p> <object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gqduJqJuQUs&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/gqduJqJuQUs&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object></p>

<p>勝間和代氏と西村ひろゆき氏の対談が話題になっているようです。<br />
勝間氏には好き嫌いで言えばどちらの感情も持っていませんでしたが、この対談に関しては勝間氏に嫌悪感を感じざるを得ません。</p>

<p>勝ち負けとかじゃなくて、終始議論が噛み合ってませんでした。<br />
「抽象度」というキーワードは苫米地英人氏がよく使う言葉で、例えば「鉛筆」の抽象度を上げると「筆記用具」になって「文房具」、「道具」・・・と抽象度が上がって行きます。</p>

<p>必要に応じて抽象度を上げたり下げたりして会話をするんですが、基本的には抽象度を上げる方が難しいです。</p>

<p>勝間氏とひろゆき氏の対談を見る限り、ひろゆき氏の方が思考の抽象度が高いのは明らか。<br />
勝間氏が投げかける話題に対して、ひろゆき氏から圧倒的に抽象度の高い回答が返ってくるのでいらつく勝間氏という図式でした。</p>

<p>勝間氏目線で見れば、聞いていることに対して誠実に答えてくれていないと感じるでしょうが、思考の抽象度が全く異なる人間同士が会話をするとこんな風になるんでしょう。</p>

<p>私がよく引用する例えで「次元のアリ」という話があります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>次元の話：<a href="http://pipico.hp.infoseek.co.jp/zatsu/sansu/dimension.html" target="_blank">http://pipico.hp.infoseek.co.jp/zatsu/sansu/dimension.html</a></p>

<p>肝心な部分を引用すると</p>

<p><br />
<blockquote>２次元の世界に住んでいる蟻がいたとします。<br />
その蟻の住んでいる「地面」に、蜂が舞い降りると、蟻には蜂がわかります。<br />
ところが、蜂は３次元の世界に住んでおり、地面から羽を使ってまた飛び立つことができます。<br />
蟻にとっては、蜂が飛び立った瞬間、自分の世界から消えたように見えます。<br />
蟻は２次元の世界に生きており、「高さ」という概念を持たないので、自分のいる世界から単に消えたとしか思えないわけです。<br />
３次元「空間」というのは２次元「面」が連続したものなので、蜂にとって、空間を飛んで移動することは単に面と面の間を自由に行き来しているというにすぎません。<br />
しかし、その中の１つの「面」しか認識できない蟻にとっては、蜂は、「いきなり現れていきなり消えた」としか理解できないのです。</p>

<p>これが「次元が違う」ということです。</blockquote></p>

<p><br />
レベルが違うなどと言ったりしますけど、この問題の難しいところはレベルの低い側から高い相手は見えないということです。<br />
なので、自分のレベルで理解できる部分を断片的に切り取って攻撃するという形にしかなりません。<br />
勝間氏は「この人は何で私の言ってることがわからないの？」的な態度でしたけど、実際は逆でひろゆき氏は勝間氏が考える程度のことは承知した上で発言しているように感じました。</p>

<p>勝間氏にとっては「私はこの人の言っていることが何で分からないんだろう」という反応が正解で、自分自身も抽象度の低い思考に捕われないよう氣をつけようと感じた一件でした。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>「魔法の質問ライブ」に参加</title>
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    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.296</id>

    <published>2010-02-21T15:25:00Z</published>
    <updated>2010-02-21T15:28:35Z</updated>

    <summary>2月20日のことですが、えんちゃんの主催する「魔法の質問ライブ」に参加してきました。
参加するのは実は2回目のことで、前回の参加は本当に意外なきっかけからでした。</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="セミナー" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自己啓発" label="自己啓発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="質問" label="質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>2月20日のことですが、えんちゃんの主催する「魔法の質問ライブ」に参加してきました。<br />
参加するのは実は2回目のことで、前回の参加は本当に意外なきっかけからでした。</p>

<p>前回のセミナー前日のこと<br />
いつものように寝る前にTwitterのタイムラインを確認してから寝ようとしたら、新しくフォロワーが増えていました。<br />
どんな人だろうとその人のタイムラインを見に行ってみると、マツダミヒロさんという方でした。</p>

<p>自己紹介欄を見ると書籍を出版されているようだったのでAmazonに飛んでみると、何冊かある本の中で以前読んだことのある本がありました。<br />
早速フォロー返しをしてタイムラインを見ると、翌日に自宅のすぐ近くでセミナーをやるということだったのでそのまま勢いで申し込み(^_^;</p>

<p>もちろんマツダミヒロさんが来るわけではないと承知していましたので、多少の不安はありましたが新しい発見もあり楽しい時間だったので、今回も参加することにしたわけです。</p>

<p></p>

<p>今回のテーマは「鎧を脱ごう」でした。</p>]]>
        <![CDATA[<p>中学・高校時代に味わった挫折等々の経験から、私は人付き合いが得意ではありません。<br />
自分を好きになれず、認めることができず、他人から攻撃されることを怖れるあまり、自分から壁を作って閉じこもってしまうような・・・もちろん、今でもまだその傾向は強く残っていますけど、「鎧を脱ぐ」というテーマに沿った質問に答えながら、さらに他の方の答えを聞くことで自分のテーマがはっきり見えてきました。</p>

<p>テーマとは別に10年後の自分に質問をしてもらうという「未来質問」というワークもやりましたけど、そこでも私の口をついて出てくるのは「人とのつながり」を意識した答えばかり。</p>

<p>思い返してみれば、ここ半年くらいの間にそれまで全く活用していなかったmixiでコミュニティに参加して、イベントに参加してみたり、そこで知り合った人と飲み会に行ってみたり、今までの自分ではおよそ考えられなかったような行動をするようになってきています。</p>

<p>えんちゃんのセミナーへの参加も1年前の自分だったら、まず間違いなく参加していません。<br />
ていうか、1年前だとTwitterのアカウントは取っただけで放置でしたし・・・</p>

<p><br />
2回セミナーに参加してみて、自分のテーマが明確になってきたということと、既にそのテーマに対して行動を起こしている自分に少し自信を持てるようになりました。<br />
また、自分と同じように会社勤めをしながら、自分と同じようなことを日々考えているという存在が身近にあるということが分かったので、今後もこの出会いを大切にしたいです。</p>

<p><br />
えんちゃんの今後の予定を紹介しておきます</p>

<p>【3月6日（土）】 18:30～20:30 テーマ「夜の魔法の質問」　<br />
　<a href="http://kokucheese.com/event/index/1497/" target="_blank">http://kokucheese.com/event/index/1497/</a></p>

<p>【3月20日（土）】 18:30～20:30 テーマ「独自の売りを見つける」　<br />
　<a href="http://kokucheese.com/event/index/1498/" target="_blank">http://kokucheese.com/event/index/1498/</a></p>

<p><br />
6日は所用により参加できませんが、20日は参加する予定です<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>Twitterを使っていて思うこと</title>
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    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.295</id>

    <published>2010-02-05T13:34:00Z</published>
    <updated>2010-02-05T13:39:58Z</updated>

    <summary>テレビや雑誌などでTwitterについてチラホラ聞くようになってきましたが、私も...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="twitter" label="Twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>テレビや雑誌などでTwitterについてチラホラ聞くようになってきましたが、私もアカウントを作ったのは2008年12月のこと。<br />
でも、何が面白いのかサッパリ。<br />
今となってはアカウントを作ってみたきっかけもよく覚えていないような有様です。</p>

<p>何が面白いのか分からなければ放置してしまうのは自然な流れでして・・・<br />
それが復活したのは些細なきっかけから。</p>

<p>それは、さる有名な方からフォローされたことでした。<br />
確かプロフィール文だけはきちんと書いていたと思いますが、つぶやきは１回か２回。<br />
今思うとフォローされたのは奇跡のような氣がします。</p>

<p>それが、2009年5月のこと<br />
で、妙に感激してしまってちょっと使い方を研究してみようかという氣になりました。<br />
手始めにフォローしていただいた方がフォローしているユーザーのつぶやきを見て回って、面白いつぶやきをしてる人をフォローするようにしました。</p>

<p>有名人のアカウントリストなんかも参考にしてフォロー数を増やしてみました。<br />
それと検索。<br />
自分の趣味や興味があることをキーワードにして検索すると、該当するつぶやきをしたユーザーが見つかります。</p>

<p>そんなことで、今までに1072回つぶやいていて、フォローしているのが262人。227人からフォローされています。（2月5日時点）<br />
一時期はフォロー数を増やそうとしたこともありますが、今はあまりそういうことは考えなくなりました。</p>

<p>私なりのフォローポリシーは次の通り。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>フォローするのは・・・</p>

<p>１．つぶやきが面白いこと</p>

<p>以上！<br />
ブログをRSSリーダーで購読しているような人がTwitterをやっていれば、大抵フォローします。</p>

<p></p>

<p>基本的にはこれだけなんですけど、フォローしないパターンはいくつかあります。<br />
主にフォロー返しするかどうかの判断材料です。</p>

<p>１．つぶやきが教材や商品へのリンクばかり<br />
商品名とリンクの羅列しかないなんて、もうちょっとうまくやればいいのにと思いますけど・・・</p>

<p>２．プロフィール欄の記入がないor少なくてどういう人なのか分からない<br />
プロフィールが詳細に書いてあれば、自分に関連すると思われる趣味・職業等の人はフォローする可能性が高くなります</p>

<p>３．アイコンがデフォルトのまま<br />
やっぱり相手のイメージが湧かないとフォローしにくいです</p>

<p>４．フォロワー数よりフォロー数が極端に多い<br />
使い方は人それぞれですけど、フォロワー数を増やすためだけに（フォロー返しを期待して）フォローされてるのが見え隠れすると、しばらく様子を見ることが多いです。</p>

<p>５．つぶやきの数が少ない割にフォロー数が多い<br />
4番目と同じですけど、Twitterを始めたばかりでフォロワー数を増やしたくて仕方ないと思えてしまいます。</p>

<p><br />
つまるところ、フォロー返しするかどうかの基準は、私のつぶやきに興味を持ってフォローしてくれたかどうか・・・<br />
もちろん、相手の意図を完璧には汲み取れませんが、それを判断するのが上記の条件。<br />
なので、RTしてくれたり返信してくれたような方はフォロー返しすることが多いです。</p>

<p><br />
というわけで、わたしのつぶやきにおつきあいくださる方は是非フォローお願いします。</p>

<p><a href="http://twitter.com/r34" target="_blank">http://twitter.com/r34</a></p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>リスタート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/2010/01/25-014415.php" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.1</id>

    <published>2010-01-24T16:44:15Z</published>
    <updated>2010-01-24T17:24:09Z</updated>

    <summary> 何と言うか、今まで書いてきたことに縛られるというか、ブログを書くことにマイナス...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="はじめに" label="はじめに" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p> 何と言うか、今まで書いてきたことに縛られるというか、ブログを書くことにマイナスになっていると感じるようになったので、思い切ってブログを再始動することにしました。</p>

<p>今まで書いてきたものは、削除はしませんけどアーカイブとして別の場所に置いときます。</p>

<p>一応、このブログはmixi日記に書いたものをそのままコピペしたり、Twitterにつぶやいた事をまとめてみたり、あまりテーマを絞らないで氣軽に書いてみようと思っています。</p>

<p>しばらくはサイトの構成を見直したり、デザインを考えたりとやる事がいっぱいです。</p>]]>
        
    </content>
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