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    <title>ちょほいとまちはな</title>
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    <updated>2010-02-21T15:28:35Z</updated>
    <subtitle>一曲唄わせてもらふぜ　でれれん♪</subtitle>
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    <title>「魔法の質問ライブ」に参加</title>
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    <published>2010-02-21T15:25:00Z</published>
    <updated>2010-02-21T15:28:35Z</updated>

    <summary>2月20日のことですが、えんちゃんの主催する「魔法の質問ライブ」に参加してきました。
参加するのは実は2回目のことで、前回の参加は本当に意外なきっかけからでした。</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="セミナー" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自己啓発" label="自己啓発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="質問" label="質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>2月20日のことですが、えんちゃんの主催する「魔法の質問ライブ」に参加してきました。<br />
参加するのは実は2回目のことで、前回の参加は本当に意外なきっかけからでした。</p>

<p>前回のセミナー前日のこと<br />
いつものように寝る前にTwitterのタイムラインを確認してから寝ようとしたら、新しくフォロワーが増えていました。<br />
どんな人だろうとその人のタイムラインを見に行ってみると、マツダミヒロさんという方でした。</p>

<p>自己紹介欄を見ると書籍を出版されているようだったのでAmazonに飛んでみると、何冊かある本の中で以前読んだことのある本がありました。<br />
早速フォロー返しをしてタイムラインを見ると、翌日に自宅のすぐ近くでセミナーをやるということだったのでそのまま勢いで申し込み(^_^;</p>

<p>もちろんマツダミヒロさんが来るわけではないと承知していましたので、多少の不安はありましたが新しい発見もあり楽しい時間だったので、今回も参加することにしたわけです。</p>

<p></p>

<p>今回のテーマは「鎧を脱ごう」でした。</p>]]>
        <![CDATA[<p>中学・高校時代に味わった挫折等々の経験から、私は人付き合いが得意ではありません。<br />
自分を好きになれず、認めることができず、他人から攻撃されることを怖れるあまり、自分から壁を作って閉じこもってしまうような・・・もちろん、今でもまだその傾向は強く残っていますけど、「鎧を脱ぐ」というテーマに沿った質問に答えながら、さらに他の方の答えを聞くことで自分のテーマがはっきり見えてきました。</p>

<p>テーマとは別に10年後の自分に質問をしてもらうという「未来質問」というワークもやりましたけど、そこでも私の口をついて出てくるのは「人とのつながり」を意識した答えばかり。</p>

<p>思い返してみれば、ここ半年くらいの間にそれまで全く活用していなかったmixiでコミュニティに参加して、イベントに参加してみたり、そこで知り合った人と飲み会に行ってみたり、今までの自分ではおよそ考えられなかったような行動をするようになってきています。</p>

<p>えんちゃんのセミナーへの参加も1年前の自分だったら、まず間違いなく参加していません。<br />
ていうか、1年前だとTwitterのアカウントは取っただけで放置でしたし・・・</p>

<p><br />
2回セミナーに参加してみて、自分のテーマが明確になってきたということと、既にそのテーマに対して行動を起こしている自分に少し自信を持てるようになりました。<br />
また、自分と同じように会社勤めをしながら、自分と同じようなことを日々考えているという存在が身近にあるということが分かったので、今後もこの出会いを大切にしたいです。</p>

<p><br />
えんちゃんの今後の予定を紹介しておきます</p>

<p>【3月6日（土）】 18:30～20:30 テーマ「夜の魔法の質問」　<br />
　<a href="http://kokucheese.com/event/index/1497/" target="_blank">http://kokucheese.com/event/index/1497/</a></p>

<p>【3月20日（土）】 18:30～20:30 テーマ「独自の売りを見つける」　<br />
　<a href="http://kokucheese.com/event/index/1498/" target="_blank">http://kokucheese.com/event/index/1498/</a></p>

<p><br />
6日は所用により参加できませんが、20日は参加する予定です<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>Twitterを使っていて思うこと</title>
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    <published>2010-02-05T13:34:00Z</published>
    <updated>2010-02-05T13:39:58Z</updated>

    <summary>テレビや雑誌などでTwitterについてチラホラ聞くようになってきましたが、私も...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="twitter" label="Twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>テレビや雑誌などでTwitterについてチラホラ聞くようになってきましたが、私もアカウントを作ったのは2008年12月のこと。<br />
でも、何が面白いのかサッパリ。<br />
今となってはアカウントを作ってみたきっかけもよく覚えていないような有様です。</p>

<p>何が面白いのか分からなければ放置してしまうのは自然な流れでして・・・<br />
それが復活したのは些細なきっかけから。</p>

<p>それは、さる有名な方からフォローされたことでした。<br />
確かプロフィール文だけはきちんと書いていたと思いますが、つぶやきは１回か２回。<br />
今思うとフォローされたのは奇跡のような氣がします。</p>

<p>それが、2009年5月のこと<br />
で、妙に感激してしまってちょっと使い方を研究してみようかという氣になりました。<br />
手始めにフォローしていただいた方がフォローしているユーザーのつぶやきを見て回って、面白いつぶやきをしてる人をフォローするようにしました。</p>

<p>有名人のアカウントリストなんかも参考にしてフォロー数を増やしてみました。<br />
それと検索。<br />
自分の趣味や興味があることをキーワードにして検索すると、該当するつぶやきをしたユーザーが見つかります。</p>

<p>そんなことで、今までに1072回つぶやいていて、フォローしているのが262人。227人からフォローされています。（2月5日時点）<br />
一時期はフォロー数を増やそうとしたこともありますが、今はあまりそういうことは考えなくなりました。</p>

<p>私なりのフォローポリシーは次の通り。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>フォローするのは・・・</p>

<p>１．つぶやきが面白いこと</p>

<p>以上！<br />
ブログをRSSリーダーで購読しているような人がTwitterをやっていれば、大抵フォローします。</p>

<p></p>

<p>基本的にはこれだけなんですけど、フォローしないパターンはいくつかあります。<br />
主にフォロー返しするかどうかの判断材料です。</p>

<p>１．つぶやきが教材や商品へのリンクばかり<br />
商品名とリンクの羅列しかないなんて、もうちょっとうまくやればいいのにと思いますけど・・・</p>

<p>２．プロフィール欄の記入がないor少なくてどういう人なのか分からない<br />
プロフィールが詳細に書いてあれば、自分に関連すると思われる趣味・職業等の人はフォローする可能性が高くなります</p>

<p>３．アイコンがデフォルトのまま<br />
やっぱり相手のイメージが湧かないとフォローしにくいです</p>

<p>４．フォロワー数よりフォロー数が極端に多い<br />
使い方は人それぞれですけど、フォロワー数を増やすためだけに（フォロー返しを期待して）フォローされてるのが見え隠れすると、しばらく様子を見ることが多いです。</p>

<p>５．つぶやきの数が少ない割にフォロー数が多い<br />
4番目と同じですけど、Twitterを始めたばかりでフォロワー数を増やしたくて仕方ないと思えてしまいます。</p>

<p><br />
つまるところ、フォロー返しするかどうかの基準は、私のつぶやきに興味を持ってフォローしてくれたかどうか・・・<br />
もちろん、相手の意図を完璧には汲み取れませんが、それを判断するのが上記の条件。<br />
なので、RTしてくれたり返信してくれたような方はフォロー返しすることが多いです。</p>

<p><br />
というわけで、わたしのつぶやきにおつきあいくださる方は是非フォローお願いします。</p>

<p><a href="http://twitter.com/r34" target="_blank">http://twitter.com/r34</a></p>]]>
    </content>
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    <title>リスタート</title>
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    <published>2010-01-24T16:44:15Z</published>
    <updated>2010-01-24T17:24:09Z</updated>

    <summary> 何と言うか、今まで書いてきたことに縛られるというか、ブログを書くことにマイナス...</summary>
    <author>
        <name>R34号</name>
        
    </author>
    
    <category term="はじめに" label="はじめに" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p> 何と言うか、今まで書いてきたことに縛られるというか、ブログを書くことにマイナスになっていると感じるようになったので、思い切ってブログを再始動することにしました。</p>

<p>今まで書いてきたものは、削除はしませんけどアーカイブとして別の場所に置いときます。</p>

<p>一応、このブログはmixi日記に書いたものをそのままコピペしたり、Twitterにつぶやいた事をまとめてみたり、あまりテーマを絞らないで氣軽に書いてみようと思っています。</p>

<p>しばらくはサイトの構成を見直したり、デザインを考えたりとやる事がいっぱいです。</p>]]>
        
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