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    <title>ちょほいとまちなは</title>
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    <updated>2011-11-07T17:42:12Z</updated>
    <subtitle>一曲唄わせてもらふぜ　でれれん♪</subtitle>
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    <title>ゆるワクTVにマツダミヒロさんが出てくれたよ</title>
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    <published>2011-11-07T17:16:29Z</published>
    <updated>2011-11-07T17:42:12Z</updated>

    <summary> 私を含め友人3人で結成したユニットHKE48。 活動の一環として、毎回ゲストを...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
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        <![CDATA[<p><iframe src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/18370594" width="540" height="330" scrolling="no" frameborder="0" style="border: 0px none transparent;"></iframe></p>

<p>私を含め友人3人で結成したユニット<a href="https://www.facebook.com/HKE48" target="_blank">HKE48</a>。<br />
活動の一環として、毎回ゲストをお呼びしてUstream放送をお送りしているのですが、そのゲストに<a href="https://www.facebook.com/mihirom" target="_blank">マツダミヒロ</a>さんが出てくださいました。</p>

<p>放送自体は7回目なのですが、放送を見ていただいた人数や、番組中のコメントの数が今までより多くて、Ustreamの特色を活かした番組になったと思います。<br />
毎回、ゲストで出演していただいた方にはいくつも学びをいただきますが、今回は本当に内容が濃かったと満足しています。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>機材のセッティングや、トークの進め方など、まだまだ改善する余地はあります。<br />
今回はできるだけカメラの方を向くことを意識したんですが、なんかトークに参加していない感じになってるかもしれませんf(^_^;<br />
複数台のカメラでスイッチャーとか使えるといいんですけど、そこまでの機材はまだ手が届かないですね。</p>

<p>それでも、私たち3人はとても楽しめています。</p>

<p><br />
番組中で紹介されていた書籍はこちらです。</p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=golfweb-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&ref=qf_sp_asin_til&asins=4806133728" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><br />
iPhoneを使って別角度でも撮影してみました。<br />
私は映ってません。</p>

<p><iframe src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/18370571" width="540" height="330" scrolling="no" frameborder="0" style="border: 0px none transparent;"></iframe></p>]]>
    </content>
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    <title>感謝の1年に！！</title>
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    <published>2011-10-05T14:00:00Z</published>
    <updated>2011-10-05T14:02:14Z</updated>

    <summary>明日で39回目の誕生日を迎えます。 今まであまり考えたことがなかったんですが、3...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
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    <category term="全脳思考" label="全脳思考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>明日で<big>39回目の誕生日</big>を迎えます。<br />
今まであまり考えたことがなかったんですが、38歳の1年間を総括してみようと思います。</p>

<p>ゴルフで言うところの<big>「ムービング・サタデー」</big>的な、激動の1年でした。<br />
激動の年って今まで生きてきて4回くらいあるんですけど、なんだか<big>激動の具合がだんだん激しく</big>なっているような・・・</p>

<p>つまりこれからも、もっとすごいのが待ち構えてるってこと？<br />
不安もありますが、<big class="red">それ以上に期待も大きい。</big><br />
（0ﾟ・∀・） ワクワクテカテカ</p>

<p>そう思えるようになったことが、この1年の成果なのかもしれません</p>]]>
        <![CDATA[<h3>最下点からのスタート</h3>

<p>去年の今頃はどんな氣持ちだったかなぁ・・・と思い返してみると、それはもう酷い状態でした。<br />
会社には年内で退職すると告げていたのに、アテにしていたビジネスプランは9月で頓挫。</p>

<p>まるでジャンプ台を滑り始めてしまったのに、<big>着地する場所がないスキージャンプ</big>。<br />
ハイスピードで滑降しながら着地点を整備するような慌ただしい年末となりました。</p>

<p><br />
<h3>会社を辞めて独立</h3></p>

<p>予定通り務めていた会社は年末で退職。<br />
7人のメンバーが集まって、<strong><a href="http://7gates.jp/" target="_blank">セブンゲート</a></strong>というセミナーをスタートしました。<br />
11月のうちにテストセミナーを開催し、年明けには第1回を開催。</p>

<p>この頃はセミナーのコンテンツを作り上げることでいっぱいいっぱい。<br />
セミナーをオリジナルで作るというのは楽しい作業でしたが、「誰のためのセミナーか？」ということを明確にしてスタートしなかったので、集客はいつまでたっても上手くいきません。</p>

<p>当初2日間のカリキュラムでスタートしたセミナーは3日間のマスター講座として完成し、それとは別に1日講座としてワンダフルライフシアターも開催。</p>

<p><big class="red">「演じる全脳思考」</big>とも言える非常に面白いカリキュラムに仕上がりました。</p>

<p><br />
<h3>妻がうつになったかも</h3></p>

<p>会社を辞めて3ヶ月が経つころ、妻の様子がおかしくなってきたのに氣がつきました。<br />
妻の会社は毎年1月〜3月が忙しいので、疲れているのはそのせいだと思っていました。<br />
私自身も自分のことで手一杯でしたし、氣づいた頃には会社も休みがちに。</p>

<p>そして何がキツかったかというと、一緒にいる時間。<br />
私は自宅で仕事をする時間が多いのですが、調子の良くない人間がずっと一緒にいることが、これほど負担だとは思いませんでした。</p>

<p>それも体の病気とかケガならまだしも、精神的なことなので本当にどうして良いかわからず、5月ごろは夫婦でグッタリしている日々が続きました。</p>

<p>結局6月から妻は会社を休職することになりました。</p>

<p><br />
<h3>そんな時はやっぱり全脳思考</h3></p>

<p>私の人生を変えてしまった全脳思考。<br />
<big class="blue"><a href="https://www.facebook.com/KandaandFriends" target="_blank">神田さん</a>に描いてもらった1枚の全脳思考チャート</big>から会社を辞めることになったり、妻がうつになったり、その責任を取ってもらわないと・・・(^_^;</p>

<p>助けられたのはセブンゲートと並行して、月に一度のペースで開催してきた<a href="https://www.facebook.com/pages/%E7%BE%8E%E3%81%97%E6%97%A5%E5%92%8C%E4%B8%AD%E9%83%A8%E5%85%A8%E8%84%B3%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7/190473537661067" target="_blank"><strong>全脳カフェ</strong></a>。</p>

<p><big>全脳カフェ</big>とは、全脳思考セミナーの受講者が集まって、全脳思考チャートをみんなで描こうという会。<br />
全国に先駆け2010年8月に刈谷で第1回を開催し、今年に入ってからは月に1回のペースで定期的に開催しています。</p>

<p>6月の全脳カフェでは、「妻のうつ」という個人的なテーマで、参加いただいた皆さんの頭脳をお借りしました。</p>

<p>病院について行って先生の話を一緒に聞いたり、休職するときは勤務先まで一緒に挨拶に行って、「会社からの電話はすべて私が取ります」と宣言して、<big>一緒に病気に向き合う姿勢</big>を分かってもらえて良かったと思います。</p>

<p></p>

<h3>そしてまた全脳思考</h3>

<p>6月後半から7月にかけて、ようやく自分のスタイルを取り戻しつつある中、5月から開催が解禁になった<strong>全脳思考イントロダクション講座を8月に開催</strong>することにしました。</p>

<p>初めての開催にあたっては不安もありましたが、たくさんの方にご協力いただいて無事に開催でき、来る<a href="https://www.facebook.com/event.php?eid=215858761802678" target="_blank">10月9日には3回目を開催</a>します。<br />
11月には名古屋での開催も予定していますし、なんと<big class="red">香港</big>でも全脳思考イントロダクション講座を開催することに・・・</p>

<p><big>去年までフツーの会社員</big>だった私が、1年も経たないうちに<big>香港の起業家を相手にセミナー</big>をすることになるとは（汗<br />
なんでこんなことになってるのか、自分も混乱しているくらいですが、こういう<big class="red">あり得ないことが起こるのが全脳思考</big>。</p>

<p>全脳思考を伝えることで、あり得ない体験をもっとたくさんの人にしてもらったら、<big>日本も世界もHappyに</big>なるんじゃないかと。</p>

<p><br />
<h3>39歳の1年をどう過ごすか</h3></p>

<p><br />
ブログを再開して、竹原慎二の<big>「じゃあの」</big>みたいな決め台詞が欲しいなぁと思ってたんですが、なかなかあそこまでキョーレツなのは見つかりません。<br />
明日から生まれて初めて39歳になるので、今まで私に関わってくれたみなさんに感謝の氣持ちを込めて<big class="red">「サンキュー」を決め台詞</big>にしてみようと思ってます。</p>

<p>なってみないと分からないことですが、40歳という年齢はひとつの節目かなぁと思っています。<br />
人生の折り返し地点といっても良いかも。<br />
39歳はその節目を迎える最後の年。折り返し地点からゴールに向かっていくための1年になると予想しています。<br />
まぁ予想は外れるかもしれませんけど。</p>

<p>何はともあれ全脳思考で大きく人生が変わった私ですが、実現したいことはやっぱり<strong>全脳思考</strong>に多大な影響を受けています。</p>

<p><big>演じる全脳思考</big>の<strong><big>「セブンゲート」</big></strong>もそうですが、そもそもの始まりであった<strong><big>「悠久マスターズ」</big></strong><br />
「悠久マスターズ」は<big class="red">全脳思考とゴルフ</big>を組み合せることで、<big>遊びの中からビジネスのヒント</big>を見つけ、さらに<big>ビジネスマッチング</big>も行うイベント。<br />
そして、全脳思考そのものを広めていく<strong>「全脳思考イントロダクション講座」</strong></p>

<p>今日、去年の自分では想像できない自分になっているように、<big>来年の自分は今の自分では想像できません</big>。<br />
<big>来年の今日、どんなことをブログに書くことになるのか</big>、楽しみにしながら明日の誕生日を迎えることにしましょう。</p>

<p>サンキュー</p>]]>
    </content>
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    <title>スマートホン朝食会に参加</title>
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    <published>2011-09-24T09:28:00Z</published>
    <updated>2011-09-24T09:29:07Z</updated>

    <summary> スマートホン朝食会に参加してきました。 2回目の参加となります。 今回のテーマ...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="手帳" label="手帳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<div class="gallery">
<a href="http://blog.kondo.in/photo/110924_01.jpg"><img alt="スマートホン朝食会" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110924_01-thumb-240x180-133.jpg" width="240" height="180" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a>スマートホン朝食会に参加してきました。
2回目の参加となります。

<p>今回のテーマは手帳。</p>

<p>私は携帯をiPhoneに変えてから、10年ほど使っていた<a href="http://www.franklinplanner.co.jp/" target="_blank">フランクリン・プランナー</a>という手帳をやめてしまいました。</p>

<p>一口に手帳と言っても、スケジュールの管理からToDoリスト、メモなど単一の機能のものから複数の機能が備わったもの、アナログでやるかデジタルで行くかという様々な選択肢があります。</p>

<p>なかなかこういう機会でもないと、他の方がどういう工夫をされているか聞く機会はありません。<br />
参加された皆さんそれぞれの興味深い話が聞けました。<br />
</div></p>]]>
        <![CDATA[<h3>情報は1ヶ所に集約する</h3>

<p>私の場合、フランクリン・プランナーを長年使ってきたこともあって、手帳は<big class="red">すべての情報を集約して常に持ち歩くツール</big>という認識があります。<br />
しかし、アナログのツールはどうしたって<big>物理的な限界</big>があります。</p>

<p>それは紙という限られたスペースと携帯性とのバランス。<br />
見開きで1日分という手帳だったので、常に携帯できるのは2ヶ月〜3ヶ月分がいいところ。</p>

<p>しかも、右側のメモスペースには、たくさん書く日もあれば、全く白紙の日もあります。<br />
そんな白紙を少なくとも1ヶ月間携帯しているというムダ。</p>

<p>さらに、仕事内容によっては大きな手帳を持ち歩けないこともあります。<br />
デジタルなら書きたいだけ書けますし、音声や写真など様々な形態でメモを取ることも可能です。<br />
スケジュールは必要があればアラームを鳴らしてリマインドすることもできます。</p>

<p>私自身も、会社の仕事の一部を担当していた時は手帳を持ち歩けたのですが、現場から事務作業までほぼすべての業務をしていた会社では、現場に行く時に手帳を持ち歩くことができませんでした。<br />
そういった時期とiPhoneを購入した時期が重なっていたので、手帳機能をデジタルに移行するのは自然な流れでした。</p>

<h3> アナログorデジタル</h3>

<p>興味深かったのは、スマートフォンユーザーが集まる今日のような場でも、手帳に関してはアナログ派が優勢だったこと。<br />
アナログ派（4人）、デジタル派（2人）、ハイブリッド？（1人）</p>

<p>全く正反対だと感じたのは、頭の使い方。<br />
アナログ派で印象的だった「デジタルだと忘れてしまう」という意見。</p>

<p>私が手帳に関する機能をデジタルで管理するのは<big>「忘れても良いようにするため」</big></p>

<p>私は論理的な優先順位などお構いなしに「ふっと浮かぶ小さな氣になること」に意識を奪われてしまうので、できるだけ「重要なこと」に集中できるように手帳の機能としては<big>「忘れられること」を重視</big>しています。</p>

<p>多分、アナログ派で上手くいっている人は、集中し過ぎて他のことを忘れてしまうタイプなのかなぁと思います。<br />
だから忘れないために手を動かして文字を書く。</p>

<p>これは多分どちらが正解とかじゃなくて、自分のタイプを良く見極めて、さらに仕事のスタイルとも折り合いをつけながら、ひとりひとり違ったやり方になるんでしょうねぇ。</p>

<p>私には良い時代になったと思います。<br />
10年前どころか5年前だって、今のスタイルは実現不可能だったわけですから。</p>]]>
    </content>
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    <title>秋神温泉に行ってきた〜その３</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0924_010114.shtml" />
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    <published>2011-09-23T16:01:14Z</published>
    <updated>2011-09-23T16:04:44Z</updated>

    <summary> 今日も続きます。 秋神温泉に行ってきた〜その１ 秋神温泉に行ってきた〜その２ ...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="動画" label="動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="旅行" label="旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p><img alt="秋神温泉旅館の玄関風景" src="http://blog.kondo.in/photo/110921_01.jpg" width="580" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>今日も続きます。</p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0921_184400.shtml">秋神温泉に行ってきた〜その１</a><br />
<a href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0922_234500.shtml">秋神温泉に行ってきた〜その２</a></p>

<p>秋神温泉には、ほぼ毎年お邪魔しているんですが、定番スポット以外にも足を伸ばすことがあります。</p>

<p>乗鞍スカイラインがマイカー規制される前年には、それまで一度も行ったことが無かった<big>乗鞍スカイライン</big>にスカイラインで走りに行ったり、高山市でこだわりの蕎麦屋があると聞けば、予約して食べに行ったりしてます。</p>

<p>秋神温泉で泊まるだけの年もありますけど、今年行ってきたのはこれ。</p>

<p><big><strong><a href="http://rail-mtb.com/" target="_blank">レールマウンテンバイク「ガッタンゴ―」</a></strong></big></p>]]>
        <![CDATA[<h3>レールマウンテンバイクとは</h3>
<div class="gallery">
<a href="http://blog.kondo.in/photo/110923_01.png" title="レールマウンテンバイク ガッタンゴ―"><img alt="レールマウンテンバイク" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110923_01-thumb-180x157-131.png" width="180" height="157" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>少なからず"鉄"の要素を持っている私としては、レールの上を自転車で走るという非日常な体験。
これはぜひ経験しておきたいところ。

<p>台風の接近でお天気が心配ではありましたが、予約をして当日を迎えました。</p>

<p>とりあえず、公式サイトの説明をそのまま引用すると・・・<br sytle="clear:both;" /></p>

<blockquote>
<p>レールマウンテンバイク「ガッタンゴー！！」は、岐阜県飛騨市で誕生した、マウンテンバイクと廃線後の鉄路を組み合わせた、新感覚の乗り物です。</p>

<p>仕組みはとてもシンプル。地元神岡町で製作されたオリジナルのガイドローラー付きメタルフレームに、2台のマウンテンバイクをがっちり固定。マウンテンバイクの後輪タイヤが直接レールの上に接地しており、マウンテンバイクのペダルをこぐことで前進、安全かつスムーズにレール上を走行します。</p>

<p>鉄道レールの上を自転車で走るから、サイクリングでは体験できない「ガッタンゴットン」というレールの継ぎ目の振動と音を感じながら線路の上を駆け抜けます。これまでご乗車いただいたみなさまからは「とにかくレールの上を自力でペダルをこいで進むのが楽しい！」と、高い評価を頂いています。</p>
</blockquote>

<p>ちなみに、いつでも乗れるわけではなく、冬以外のシーズンで、基本的に土日祝日のみの営業です。<br />
詳しくは公式サイトまで。</p>

<h3>実際に乗ってみた</h3>

<p>自転車のハンドルにビデオカメラを設置して、レールを自転車で走る様子を撮ってみました。<br />
自転車を漕いでいるところが映ってないので、ちょっとイマイチな感じですが、補足で撮ったiPhoneの動画を付け足してあります。</p>

<p><iframe width="580" height="325" src="https://www.youtube.com/embed/gwXcOdMD1vU?hd=1" frameborder="0" allowfullscreen style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" ></iframe></p>

<p>台風の接近で雨が降り始める日だったので、いつまで天気が持つか心配していましたが、やはり途中で降ってきてしまいました。<br />
とても楽しかったので、天気がいい日にもう一度行ってみたいと思います。<br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>秋神温泉に行ってきた〜その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0922_234500.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2011://2.417</id>

    <published>2011-09-22T14:45:00Z</published>
    <updated>2011-09-22T14:48:41Z</updated>

    <summary> 昨日のエントリの続きです。 秋神温泉に行ってきた〜その１ 今回の旅行は台風15...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="旅行" label="旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p><img alt="秋神温泉旅館の玄関風景" src="http://blog.kondo.in/photo/110921_01.jpg" width="580" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>昨日のエントリの続きです。</p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0921_184400.shtml">秋神温泉に行ってきた〜その１</a></p>

<p>今回の旅行は台風15号とカブってしまい、旅館にいる間中ずっと土砂降りの雨でした。<br />
天気が良ければ、旅館の広大な敷地に作られた散歩コースで、年賀状用の写真を撮ろうと目論んでいたのですが、思いっきりアテが外れてしまいました。</p>

<p>晴れていれば、こんな感じの庭を散歩できます。</p>

<div class="gallery">
<a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_01.jpg" title="秋神温泉の庭"><img alt="秋神温泉の庭" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_01-thumb-180x119-113.jpg" width="180" height="119" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 15px 20px 0;" /></a><a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_02.jpg" title="秋神温泉の庭"><img alt="秋神温泉の庭" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_02-thumb-180x119-115.jpg" width="180" height="119" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 15px 20px 0;" /></a><a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_03.jpg" title="秋神温泉の庭"><img alt="秋神温泉の庭" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_03-thumb-180x119-117.jpg" width="180" height="119" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 15px 20px 0;" /></a>
</div>

<p>今回は一歩も外に出られず、朝食をいただいて旅館を後にしました。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>朝食も盛りだくさん</h3>

<div class="gallery">
<a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_04.jpg" title="秋神温泉の朝食"><img alt="秋神温泉の朝食" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_04-thumb-180x134-119.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>夕食に負けず劣らず朝食も盛りだくさんです。

<p>これで全部なので、それほど多いようには見えませんが、真ん中に位置する「薬膳おこわ」が曲者です。<br style="clear:both;" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_05.jpg" title="秋神温泉の薬膳おこわ"><img alt="秋神温泉の薬膳おこわ" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_05-thumb-180x180-121.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>朝食のメインはこの「薬膳おこわ」。もっちりと美味しくて、前日の夜酷使した胃腸をやさしくいたわってくれます。</p>

<p>しかし、これを全部食べると昼食は食べられません。<br />
これを味わうために、石焼き味噌は夜の内に食べておきたいもの。</p>

<h3>帰り道</h3>

<p>今回は旅館にいる時点で、大雨のため東海環状自動車道が一部通行止めになっていたので、寄り道は最低限にして帰途につきました。<br />
東海環状自動車道が通行止めでも、中央道→東名で帰ればいいと思っていたのですが、その思惑は大きく外れることに・・・</p>

<p>とは言え、この時点ではそんなことを知る由もなく下呂へ。</p>

<h3>下呂のMy定番</h3>

<p>下呂で必ず立ち寄ることにしているのが、禅昌寺と下呂ボウリングセンター。<br />
下呂ボウリングセンターは温泉街のさびれたボウリング場で、行きか帰りに立ち寄るんですけど、他にお客さんが居るところをあまり見ません。</p>

<p>レーンはウッドで、オイルが短いのでいつも攻略に苦労しています。<br />
ここで投げるのは年に1回なので、いつもレンコンの感じをつかみ切れず打ちのめされます。<br />
今回は残念ながら帰宅を優先して立ち寄りませんでした。</p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_06.jpg" title="禅昌寺の笹ずし"><img alt="禅昌寺の笹ずし" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_06-thumb-180x180-123.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>もう一ヶ所は<big>禅昌寺</big>。</p>

<p>お寺には入らず（^_^;)、お寺の駐車場にあるお店で笹ずしを買って帰ります。<br />
この笹ずしも、この旅行の定番。<br />
5個入りで800円。きちんとパックされているので3日くらい持ちます。<br />
店は2軒並んでますけど、私はいつもお寺から出て向かって右側のお店で買います。</p>

<p>行きに立ち寄って昼食として食べることもあれば、今回のように帰りに寄ることもあります。<br style="clear:both;" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_07.jpg"><img alt="禅昌寺の笹ずし02" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_07-thumb-180x134-125.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a>笹を開くとこんな感じです。</p>

<p>私はとても美味しいと思うんですけど、小さい頃の記憶がかなり影響しているのかもしれません。<br style="clear:both;" /></p>

<p><br />
<h3>中津川のMy定番</h3></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_08.jpg" title="すや西木"><img alt="すや西木" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_08-thumb-180x135-127.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>下呂を通って国道41号線で中津川まで。<br />
中津川では、栗きんとんの<big>すや西木</big>に立ち寄ります。<br />
ここの看板を見て「犯人はヤス」を思い出した人は30代。</p>

<p>栗きんとんを買って、はなれのお店で一服。<br style="clear:both;" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110922_09.jpg" title="冷やし白玉"><img alt="すやの冷やし白玉" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110922_09-thumb-180x135-129.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a>冷やし白玉を食べながら、NEXCO中日本のサイトをチェック。</p>

<p>中央道も通行止めになっていて、この時点でオール下道確定orz</p>

<p><br />
3時間半〜4時間で帰れるところを、大渋滞にも遭遇して8時間かかって自宅に帰り着きました。</p>

</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>秋神温泉に行ってきた〜その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0921_184400.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2011://2.414</id>

    <published>2011-09-21T09:44:00Z</published>
    <updated>2011-09-21T11:29:46Z</updated>

    <summary> 家族で秋神温泉旅館に行ってきました。 秋神温泉を知ってる人はほとんどいませんけ...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="旅行" label="旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p><img alt="秋神温泉旅館の玄関風景" src="http://blog.kondo.in/photo/110921_01.jpg" width="580" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>家族で<big>秋神温泉旅館</big>に行ってきました。<br />
秋神温泉を知ってる人はほとんどいませんけど、<big><a href="http://www.hida.jp/event/asahi01.html" target="_blank">「氷点下の森」</a></big>と言えば東海地区の人は聞いたことがあるかもしれません。</p>

<p>ここ10年くらい毎年この時期に行ってるんですが、実は冬には一度も行ったことがありません。<br />
施設はまぁそれなりなんですが、ここに毎年通っている理由は料理。<br />
私には<a href="http://www.almacreations.jp/seminar/index.html" target="_blank">飯田橋</a>と並ぶ<big class="red">パワースポット</big>です。</p>

<p>秋は旅館の主人が山で採ってきた<big>キノコ鍋</big>が、それはもう絶品で(￣￢￣*)じゅるり</p>

<p>去年は独立に向けた準備のため行くことができず、今年は2年振りのキノコ鍋です。</p>]]>
        <![CDATA[<div class="gallery">
<h3>まずは前菜から</h3>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_02.jpg"><img alt="前菜01" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_02-thumb-180x134-90.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>真ん中にあるのはアカヤマドリ茸。周りは定番の魚や山菜（名前聞忘れた）。魚はアマゴだったと思う（汗</p>

<p><span class="red">以下、画像をクリックすると拡大表示されます。</span><br style="clear:both;" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_03.jpg"><img alt="前菜02" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_03-thumb-180x134-92.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-right" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>こちらはゼンマイとヤマドリ茸。</p>

<p>味付けの違いなのか、私はヤマドリ茸の方が好み。<br class="clearfloat" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_04.jpg"><img alt="前菜03" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_04-thumb-180x134-94.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>ショウゲンジというキノコとミョウガを和えた酢の物。<br style="clear:both;" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_05.jpg"><img alt="前菜04" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_05-thumb-180x134-99.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>フウセンタケです。<br style="clear:both;" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_06.jpg"><img alt="前菜05" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_06-thumb-180x134-101.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>これはイワナの卵と砂ズリです。いつもあるわけではなく、10回以上泊まっていても1、2回しか食べたことがありません。ラッキー♪<br />
ビールより日本酒に合いそうですね。<br style="clear:both;" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_07.jpg"><img alt="前菜06" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_07-thumb-180x180-103.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>ご厚意で特別に出してくれたイグチダケのお造り。写真でも分かるようにヌルヌルです。<br style="clear:both;" /></p>

<h3>お造りと焼き魚</h3>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_08.jpg"><img alt="お造り" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_08-thumb-180x180-105.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a>川魚のお造りです。</p>

<p>左がイワナで、右がマスですます調。</p>

<p>今までは1匹丸ごと出てきていたので、1種類の魚でこの3倍くらいの量がありました。<br />
この段階で満腹感に襲われて後の料理が食べられないことが多かったのですが、量が少なくなって魚の種類が増えたので、私としては良い感じ。<br style="clear:both;" /></p>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_09.jpg"><img alt="焼き魚" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_09-thumb-180x134-107.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-right" title="焼き魚" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a>焼き魚です。<br />
魚の名前は聞忘れましたが（爆）、ニジマスだったと思います。</p>

<p>普段は、たとえシシャモでも頭の部分は食べないのですが、ここに来た時だけは頭から骨まで全部食べます。<br style="clear:both;" /></p>

<h3>いよいよメインのキノコ鍋登場！</h3>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_10.jpg"><img alt="キノコ鍋" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_10-thumb-180x180-109.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-left" title="キノコ鍋の具材" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>今回出されたのは、アカシメジ、フウセンダケ、ナメタケ、ショウゲンジ、アミタケ、イグチダケ、ヤマドリダケ、カノシタです。<br />
今回えのき茸は市販のものが入っていますが、天然のえのき茸が入ることもあります。<br />
天然のえのき茸は見た目が全然違って、言われないとそれと分かりません。</p>

<p>あっさり味のスープの鍋に、まずは肉を入れて、その後でキノコを全部入れます。<br />
鍋が煮立ったらスープごとよそって、お好みで一味をかけて食べるんですが、このスープが美味い。<br />
しかし既に満腹感に襲われ始めているのと、まだ後に一品控えているのでここはグッと我慢。</p>

<p>キノコや肉を全部食べたら、下に隠れていた蕎麦と餅を鍋に入れて食べます。</p>

<h3>トドメは石焼き味噌</h3>

<p><a href="http://blog.kondo.in/photo/110921_12.jpg"><img alt="石焼き味噌" src="http://blog.kondo.in/assets_c/2011/09/110921_12-thumb-180x180-111.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-right" title="石焼き味噌" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a>どちらかというと、私はキノコ鍋よりこっちの方がメインだったりします。<br />
この旅館の名物らしく、小学生の頃に来て唯一憶えている料理がこれです。</p>

<p>平たい石の上に味噌で土手を作り、その中にキノコや山菜を刻んで味噌で味付けした具が入ってます。<br />
これを白いご飯の上に乗せて食べるのが激ウマなんですが、悲しいことにこの時点でもうお腹がいっぱい(ToT）</p>

<p>こんなに美味しいのに、なんだか苦行のような感じでかき込みます。</p>

<p>希望すれば翌日の朝に出してもらえますが、朝は朝で盛りだくさんですし、朝は味噌汁も出るので味噌がかぶるのもイマイチ。<br />
私はムリしても夕食で食べる派です。</p>

<p>万全の体調で、白いご飯と石焼き味噌だけ食べてみたい。</p>

<p><br />
これだけ食べると、もう動けません。<br />
今回は他に泊まり客がいなかったのですが、お客さんが多い日は旅館の敷地や周囲の四季折々の草花や風景、動物や昆虫等の写真のスライドを上映してくれることがあります。</p>

</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自分らしさとは・・・第5回ゆるワクTVを終えて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0910_211250.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2011://2.400</id>

    <published>2011-09-10T12:12:50Z</published>
    <updated>2011-09-10T12:13:01Z</updated>

    <summary> 早いものでHKE48のメンバーでの「ゆるワクTV」は、5回の放送をお送りしまし...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.ustream.tv/recorded/17157093" target="_blank"><img alt="110910_01.jpg" src="http://blog.kondo.in/photo/110910_01.jpg" width="580" height="410" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>早いものでHKE48のメンバーでの「<a href="http://www.ustream.tv/channel/hke48" target="_blank">ゆるワクTV</a>」は、5回の放送をお送りしました。<br />
ゲストは<big>コーチング・エトワールの<a href="http://profile.ameba.jp/catherine326/" target="_blank">大平知恵子</a>さん</big>。</p>

<p>テーマは「自分らしさ」でした。</p>

<p>正直、「自分らしさ」ってよくわかりません。<br />
脳内では、「北の国から」の菅原文太が「自分らしさって何かね・・・」と言ってる映像が・・・(^_^;</p>

<p><br />
自分には、まだ答えが見つかっていない、何となく重いテーマ。<br />
会場入りする時間になっても、アタマの中は全然まとまらない。</p>

<p>まぁ、今までの放送で事前に考えたことは、ほとんど喋ってませんけど（オイ</p>]]>
        <![CDATA[<h3>自分らしさとは</h3>

<p>結局、放送中に「自分らしさとは？」という問いかけに、<big>「自分らしさ」を見つけることが人生のテーマなんじゃないかなぁ</big>（遠い目）と答えましたが、何だかモヤモヤしたままでした。</p>

<p>それが、一晩明けて答えが降りてきました。<br />
私にとって「自分らしさ」とは、<big class="red">「自分がこれまで続けてきたこと」</big></p>

<p>広い意味では、「経験してきたこと」すべてが含まれるでしょうし、「これから続けていきたいこと」も含まれるでしょう。<br />
でも、「続けてきたこと」という言葉を選んだのは理由があります。<br />
自分が<big>意志を持って続けてきたこと</big>と、自分の<big>意志に関係なく経験してきたこと</big>とは、分けて考えた方がいいのかなぁと思ったからです。</p>

<p>だから、「これから続けていきたいこと」も、まだ成し遂げていない時点においては「自分らしさ」に含まれません。<br />
「続けてきた」と言える基準は、回数なのか、時間なのか、それは分かりません。<br />
「私はこれをやり続けています」と言い切れればいいのかもしれません、自分にも他人にも。</p>

<p><br />
<h3>自分らしさとセルフイメージ</h3></p>

<p>人生でもっとも大きな変化を体験しているこの1年半の間で、何度も思い知らされてきた<big>「セルフイメージの低さ」</big>。<br />
それを解決するために、いろんなセミナーに行ったり、コーチングやセラピーを受けたり・・・</p>

<p><big>「できない理由」の原因</big>を探して、それを解消することに躍起になっていましたが、最近なんか違うなと。<br />
人生のテーマを持って今の環境に生まれてきたんなら、「マイナスをなくす」って生きている限りムリじゃね？<br />
そんな果てしない幻を追いかけるより、簡単にできることから「プラスを増やす」方が楽しいし手っ取り早いと考えるようになりました。</p>

<p>結果にフォーカスすると、「セルフイメージ」はなかなか上げられません。<br />
セルフイメージが低いと結果が出ないので、いつまでたっても抜け出せない<big>ネガティブスパイラル</big>。恐ろしや。</p>

<p>でも<big>「過程での充実と、成果を混同してはいけない」</big>という意識もありました。近藤だけに。<br />
これまでの基準は「過程」と「結果」のどちらかだけでしたが、<big>「習慣」という基準</big>で考えれば、ネガティブスパイラルから抜け出せるんじゃないかなー・・・というところまでたどり着きました。</p>

<p><br />
<h3>自分が続けてきたこと</h3></p>

<p>続けてきたことって何でしょうねぇ・・・<br />
改めて書くと、「大したことやってねぇな」と自分で思ってしまいそうですが。</p>

<h4>長期スパンで考えてみる</h4>

<p>まず、筆頭は<big>ゴルフ</big>ですね。<br />
初めてクラブを手にしてから20年くらいになりますけど、「人生で大切なことはゴルフから教わった」と言えるくらいの位置づけです、自分の中では。<br />
野球もナンダカンダで同じくらい続いています。</p>

<p><big>ITのツールやサービスをいち早く試す</big>っていうのも、明確にいつからという記憶はありませんが、イノベーターにかなり近いところにいる「アーリーアダプター」だという自負はあります。</p>

<p>ブログもここ最近はすっかり更新が滞っていましたが、2005年5月にスタートして続けていることのひとつです。</p>

<p><br />
<h4>短期的なことだと</h4></p>

<ul>
<li>全脳思考の受講者が中部地区で集まる場「中部全脳カフェ」を月1回開催してます。</li>

<p><li>お金の使い道について記録しています。iPhoneアプリの<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=eYeyrW14DVo&offerid=94348&type=3&subid=0&tmpid=2192&RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid325777858%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="_blank">アクティブ マネー Pro</a>を使用して1年半ほど家計簿をつけています。</li></p>

<p><li>お金だけでなく、時間の使い方にも意識を向けるようになり、2ヶ月ほど前からiPhoneの<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=eYeyrW14DVo&offerid=94348&type=3&subid=0&tmpid=2192&RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid407755909%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="_blank">タスク計測</a>というアプリで時間の使い方を記録しています。</li></p>

<p><li>7月から週1回スポーツクラブに通って、2km泳いでいます。</li></p>

<p><li>7月から食事の摂り方を改めて、朝食はトーストをやめてリンゴに変えて、1日1回は味噌汁を摂るようにしています。</li><br />
</ul></p>

<p>全部書くと、「それだけかよっ！」って思ってしまいそうなので、まだあるところで止めておきます。</p>

<p><br />
<h3>こうやって書き出してみると</h3></p>

<p>ここ数ヶ月で習慣化したものが意外にたくさんあったということに氣がつきます。<br />
特にここ1、2ヶ月は環境の変化を強く感じていたのですが、自分が始めた新たな習慣が引き寄せているのかも・・・と考えることもできます。</p>

<p>よし、セルフイメージちょっと上がった。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>草野球リーグの衰退を食い止めたい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0909_203000.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2011://2.399</id>

    <published>2011-09-09T11:30:00Z</published>
    <updated>2011-09-09T15:26:57Z</updated>

    <summary> 安城市早朝野球リーグの秋季リーグが開幕しました。 思い返せば、リーグに参加し始...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="安城" label="安城" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="早朝野球" label="早朝野球" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p><img alt="110909_01.jpg" src="http://blog.kondo.in/photo/110909_01.jpg" width="580" height="217" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><big>安城市早朝野球リーグ</big>の秋季リーグが開幕しました。<br />
思い返せば、リーグに参加し始めたのは<big>10年前</big>。<br />
その時は、当時勤めていた会社のチームでプレーしていました。</p>

<p>10年前は8チームが加盟していましたが、<br />
チームによってはメンバーの高齢化が進んだり、<br />
転勤等でメンバーが足りなくなったりして、<br />
<big>現在は5チーム</big>まで減ってしまいました。</p>

<p>私自身も、最初のチームが活動休止になって、今のチームに移籍しました。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>安城市早朝野球リーグとは</h3>

<p><big>安城市総合運動公園野球場</big>を拠点にリーグ戦を行う<big>早朝野球のリーグ</big>。<br />
市の主催する軟式野球連盟ではないので、各市町村の軟式野球連盟に加盟している<big class="red">個人・チームともに掛け持ちで参加することが可能</big>です。</p>

<p>試合は<big>月曜日から金曜日の平日</big>に行われ、試合の無いチームから4人がアンパイアを務めます（主審も含む）。<br />
ゲームは<big>6時プレイボール</big>で、イニング数に関係なく<big>7時15分を超えたら新しいイニングには入りません</big>。<br />
グラウンド整備は負けたチームが行い、ベースやアンパイヤ用品の片付けは勝ったチームが行うという慣例になっています。</p>

<p>基本的にはチームでユニフォームを揃えることが必要ですが、市の公式戦とは違いますので出場できないというわけではありません。</p>

<p>掛け持ちができるので、<big class="red">もっと実戦の試合数を増やしたいという個人やチームにはピッタリ</big>です。<br />
（通常は市の軟式野球連盟に加盟すると、他のリーグには参加できない。<big class="blue">発覚した場合は出場停止</big>等の処分も）</p>

<p><br />
<h3>安城市早朝野球リーグの基本的な年間スケジュール</h3></p>

<p>安城市早朝野球リーグの<big>シーズンは4月〜7月と9月〜10月上旬</big>で、<big>総当たりのリーグ戦を3回</big>と、1回のトーナメント戦を開催しています。<br />
トーナメント戦に優勝したチームは、安城市主催の軟式野球トーナメントに参加できます。<br />
（この場合は、ユニフォーム等通常のルールが適用されます）</p>

<p>リーグ戦がメインなので、<big>勝ち負けに関係なく加盟チームの数だけ試合</big>ができます。</p>

<p><br />
<h3>どんな感じでやっているか</h3></p>

<p>私が加入しているのは<big>「パラレルズ」</big>というチームですが、氣が向いた時にUstreamで試合の風景をライブ中継しています。<br />
レベルは一言でいえば「草野球」です(^_^)</p>

<p><a href="http://www.ustream.tv/user/MLB-Anjo" target="_blank">http://www.ustream.tv/user/MLB-Anjo</a></p>

<p>また、Facebookページも開設しましたので、そちらもご覧ください。</p>

<p><a href="http://www.facebook.com/pages/MLB-Anjo%E5%AE%89%E5%9F%8E%E5%B8%82%E6%97%A9%E6%9C%9D%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0/155642787848662" target="_blank">MLB-Anjo（安城市早朝野球リーグ）</a></p>

<p>基本的にオフシーズン中（11月〜翌3月）は、あまり情報更新されないです。ネタがないので。</p>

<h3>リーグに加盟したい、どこかのチームに入りたい場合は</h3>

<p>私が窓口というわけではありませんが、上記Facebookページのウォールに書き込んでいただければ、きちんと対応させていただきます。<br />
市内在住・在勤などの参加条件はありませんが、試合開始時間が早朝ですので、<big class="red">試合開始時間にきちんとメンバーが揃えられること</big>は必須です。<br />
度々メンバーの数が揃わないのは、相手チームやアンパイアに来ているチームの方に迷惑です（罰金制度あり）</p>

<p>チーム・個人問わず、新規加入は随時募集しています。</p>

<p></p>

<p>もっと野球を楽しみたいという方のご連絡をお待ちしています。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>こっそりとブログ再開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0908_121206.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2011://2.398</id>

    <published>2011-09-08T03:12:06Z</published>
    <updated>2011-09-08T03:25:37Z</updated>

    <summary> 氣がつけば半年近くブログを放置。 1年以上前から「テーマを決めてブログを書いた...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p><img alt="110908_01.jpg" src="http://blog.kondo.in/photo/110908_01.jpg" width="580" height="250" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>氣がつけば半年近くブログを放置。<br />
1年以上前から<big>「テーマを決めてブログを書いた方がいいよ」</big>ってアドバイスをもらってるんですが、テーマが決まらない。</p>

<p>7年前にブログを始めた頃は、結構マメに記事を書いていました。<br />
その頃はFacebookとかTwitterとか無かったんで、情報発信を手軽にできるツールといったらブログくらい。</p>

<p>でも、今は日々感じたことなんかは<big>FacebookやTwitterで充分</big>だし、<big>簡単</big>だし、<big>反応</big>もあるし・・・<br />
アメブロとかだったらどうか分かりませんけど、MovableTypeでブログやってると基本記事を書いても無反応なので、テーマを決めて文章を推敲して時間を掛けて記事を書くのはつらいものがあります。</p>

<p>ただ、FacebookやTwitterは書いたことが、どんどん流れていってしまいますので、<big>個人としてのベースを別の場所に作っておきたい</big>のも事実。<br />
テーマが決まるまで待っていても仕方ないので、書いてるうちに見つかるだろうとコッソリ再開することにしました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>というわけで、このブログを含めて運用方針を自分に向けて宣言。</p>

<h3>１）ちょほいとまちなは（このブログ）</h3>

<p>URL・・・<a href="http://blog.kondo.in/" target="_self">http://blog.kondo.in/</a></p>

<p>日記みたいな感じで更新する今まで通りのスタイル。<br />
カテゴリは特に設けずタグのみで整理。</p>

<h3>２）R34's LABO</h3>

<p>URL・・・<a href="http://kondo.in/labo/" target="_self">http://kondo.in/labo/</a></p>

<p>MacやiPhoneなどツールが好きなので、そういったものを試してみて自分なりの感想など。<br />
ツールと言えば<big>GTD</big>ソフトの<strong>OmniFocus</strong>を使いこなすため試行錯誤してるんですが、情報も少ないし操作方法だけではダメなのでそういった過程も公開してみようと。<br />
OmniFocusはひとつのテーマになりそうなので、ブログを分けようかとも思ったりしますが、あまり数が増えても大変なので思案中。</p>

<h3>３）GolfWeb</h3>

<p>URL・・・<a href="http://golfweb.jp/" target="_self">http://golfweb.jp/</a></p>

<p><big>「人生で大切なことは、すべてゴルフから教わった」</big>と言えるスポーツ。<br />
ゴルフ関係の仕事に努めていたこともあるので、そういった経験も含めてゴルフに関してあまり一般的でない視点から書いてみます。</p>

<h3>その他</h3>

<p>あとは、今まで<big>プロフィールページ</big>というものを、しっかりと作ってなかったんですが、それもちゃんとしようかなと。<br />
更新ペースとしては、3つのブログのどれかを毎日更新するのが目標です。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>戦いが終わったらぐっすり眠れるっていう保証があるんですか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0420_080431.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2011://2.395</id>

    <published>2011-04-19T23:04:31Z</published>
    <updated>2011-04-19T23:04:40Z</updated>

    <summary> 氣がつけば人生の半分、いや3分の2以上の年月を「睡眠」に悩まされてきたような・...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="睡眠" label="睡眠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p><img alt="戦いが終わったらぐっすり眠れるっていう保証があるんですか.JPG" src="http://blog.kondo.in/photo/110420_01.JPG" width="480" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>氣がつけば人生の半分、いや3分の2以上の年月を<strong>「睡眠」</strong>に悩まされてきたような・・・</p>

<p>もう20数年間、氣持ちよく朝目覚めたなんて経験をしていません。<br />
子供の頃はそんなことなかったと思うんですが、中学生の頃にはもうひどい眠気に悩まされていたので、これが普通なんだと思ってました。</p>

<p>朝起きれないとか、昼間眠くなるとかは「気合いの問題」で片付けられることが普通なので、誰かに相談しようにも<big>「今はそんな哲学など語っている暇はない」</big>と言われるのがオチだったりとか。</p>

<p><br />
数年前にはSAS（睡眠時無呼吸症候群）の入院検査を受けてみたんですが、CPAP（シーパップ）の保険が適用になるほど重度ではなく、特に治療もしてもらえませんでした。</p>

<p>寝具を低反発のマットにしてみたり、睡眠に関する本を何冊も読みました。<br />
しかし、決定打はなく、やっぱり私の気合いが足りないだけなのかと、あきらめの氣持ちも少々。</p>

<p>そんな時、カミさんがフリーペーパーのチラシを持ってきてくれました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>たまたま、同じ日のニュースで県内で寝返りにこだわった形の枕の工房を特集していたので、そこの枕を買おうと思ってたんですが、カミさんがもってきたチラシは<big>オーダー枕</big>のお店。</p>

<p>既製品よりは自分の体にあったものの方が良さそうだと思ったので、カミさんの勧めに従うことにしました。</p>

<p><img alt="睡眠ハウスたかはら.jpg" src="http://blog.kondo.in/photo/110420_02.jpg" width="480" height="359" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>行ってきたのは愛知県西尾市にある<a href="http://www.suimin-house.com/" target="_blank">睡眠ハウスたかはら</a>さん。<br />
オーダー枕のチラシを見たことを伝えると、<big>「どんな寝具を使っているか？」「睡眠に関する体の症状は？」</big>などの問診から始まって、<big>立った状態で体型を測定</big>します。</p>

<p>測るのは<big><big class="red">体の側面と背面の2方向</big></big>から。<br />
背面は<big><big class="red">頭の先から足下まで全身を測る</big></big>んですが、オーダー枕を販売している店でも全身を測るところは少ないそうです。</p>

<p><img alt="オーダー枕計測結果.jpg" src="http://blog.kondo.in/photo/110420_03.jpg" width="570" height="400" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>計測結果はこんな感じですぐにプリントアウトされ、枕の固さ（中に入れる素材）を選ぶと、データを基にあっという間に私専用の枕が完成。<br />
枕の高さを試すために、敷きマットも私の体型に合わせてセットしてくれるんですが、これがまた何と言うか・・・</p>

<p><br />
完全にやられました</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MTDDC Meetup NAGOYAに参加</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0417_225020.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2011://2.393</id>

    <published>2011-04-17T13:50:20Z</published>
    <updated>2011-04-18T09:29:25Z</updated>

    <summary>MTDDCとはMovableType Dovelopers and Design...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>MTDDCとはMovableType Dovelopers and Designers Conferenceなんですが、私はデベロッパーでもデザイナーでもないのに、面白そうだからという理由だけで参加してきました。</p>

<p><img alt="110416MTDDC_01" src="http://blog.kondo.in/photo/110416_01.jpg" width="480" height="359" class="mt-image-none" style="" /><br />
こちらはシックスアパート代表取締役の<a href="http://www.facebook.com/nseki" target="_blank">関さん</a>。</p>

<p>MovableTypeの書籍を多数書かれている<a href="http://www.facebook.com/hajimefujimoto" target="_blank">藤本壱さん</a>や、スカイアークシステムの<a href="http://www.facebook.com/usa2jp" target="_blank">小林さん</a>が講師としていらっしゃってました。</p>

<p>「ボクがMTを一番うまく使えるんだ！」なんて、冗談でも言えないメンツが名古屋に集結。</p>

<p>名刺交換させていただいた他の参加者の方も、ほとんどプログラマーやデザイナーの方ばかり。<br />
一介のユーザーでしかない私は恐縮するばかりですが、みなさんとても氣さくに話していただきました。</p>

<p>会はシックスアパートの代表取締役の関さんのあいさつから始まって、金子さん、藤本さん、小林さんのお話を聞いた後、問題のハッカソンに・・・</p>]]>
        <![CDATA[<p>何が問題かというとセミナーには何度も参加していても、ハッカソンなんて初めてです。<br />
正直、2時間で何をやったものか決めかねていましたが、3月にひどいスパムコメントに悩まされてMTのコメントシステムを閉鎖してしまったので、その代わりにfacebookコメントの機能搭載にチャレンジすることにしました。</p>

<p><br />
<img alt="110416MTDDC_02" src="http://blog.kondo.in/photo/110416_02.jpg" width="480" height="358" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>こちらはハッカソンの様子。<br />
Macユーザーがいっぱい♪</p>

<p>全体を見回しても、半分とは言わないまでも1/3くらいの方がMacでした。<br />
しかもMacBook Airの多いこと。</p>

<p>結論から言うと、facebook機能の設置はあっけなく完了。<br />
しかし、発表は恐れ多くて手を挙げることはできませんでした。</p>

<p><br />
終了後は風来坊で懇親会。<br />
費用もシックス・アパートさんにご負担いただいた上に（お礼も言わずスミマセン）、色んな方とお話しできてとても楽しかったです。</p>

<p><img alt="110416MTDDC_03" src="http://blog.kondo.in/photo/110416_03.jpg" width="480" height="359" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>懇親会の締めは、関さんと小林さんの「ぽぽぽぽーーん」で</p>

<p><br />
みなさんありがとうございました。<br />
名古屋でもこういう機会がどんどん増えるといいなと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>候補者から政策を聞いて投票するには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2011/0129_090209.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2011://2.391</id>

    <published>2011-01-29T00:02:09Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:02:55Z</updated>

    <summary>冷蔵庫の扉を見たら、愛知県知事選の入場券がマグネットで留めてあって、各候補者の政...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="政治" label="政治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>冷蔵庫の扉を見たら、<big>愛知県知事選</big>の入場券がマグネットで留めてあって、各候補者の政策が氣になり始めてしまいました。<br />
せっかく会社を辞めて時間が自由になったので、各候補者の演説をじっくりと聴いて比較検討するのもよかろうと思い立って、ちょっと調べてみました。</p>

<p><img alt="愛知県知事選入場券" src="http://blog.kondo.in/photo/110129_01.jpg" width="500" height="373" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>まだ投票日まで1週間以上あるんだから、ちょっと足を伸ばせば全候補者の演説を聴けると思ったんですが・・・</p>]]>
        <![CDATA[<p><big>公開討論会</big>があれば一番手っ取り早いと思って、ググってみたら選挙管理委員会のサイトがヒット。<br />
しかし、公開討論会どころか候補者の名前も載っていません。<br />
電話してみたら、それぞれの候補者に電話して聞いてくださいとそっけない対応。</p>

<p>選管のサイト内に候補者全員の名前が載った公報のPDFリンクがあったので、それで候補者名を確認。</p>

<p><br />
全部で立候補者は5人でしたが、サイトを見て共産主義っぽいなぁと感じた土井敏彦候補を除いた4人の後援会事務所に電話。</p>

<p>薬師寺候補が「みんなの党」公認を掲げている以外は無所属というのが印象的。<br />
もちろん大村候補は自民党を離党だか除名になったので当然と言えば当然なんですが、<br />
党の名前を出すと票が減るとでも思っているかのよう。</p>

<p>一昔前なら公認がもらえなくても、○○党推薦とか至る所に書いてあった氣がします。</p>

<p></p>

<p>まずは、みんなの党の<big>薬師寺みちよ</big>候補<br />
個人演説会は3回予定されていたが、すべて私に先約があった（しかも会場が遠方）ので<br />
街頭演説の予定を聞きました。</p>

<p>こちらも遠い会場の予定を教えてくれたので、近くに来ることはないのかと聞いたら、<br />
街頭演説は今日明日くらいの予定しかわかりませんとのこと。</p>

<p></p>

<p>つづいて<big>大村ひであき</big>候補<br />
個人演説会はやらない方針らしい<br />
街頭演説は当日の朝でないと分からないという回答。</p>

<p></p>

<p><big>しげとく和彦</big>候補<br />
こちらは個人演説会がメインのようであちこちでやっているみたいだけど、自宅近くのものは既に終了。<br />
街頭演説は補完的にやっているみたい。</p>

<p></p>

<p><big>みその慎一郎</big>候補<br />
他の候補に比べてある程度予定を決めて動いているけど、こちらもことごとく都合が合わない。</p>

<p></p>

<p>というわけで、ある程度時間を融通できても、<big>全候補者の演説を聴いて政策を比較検討する</big>のはかなりハードルが高いということを実感。<br />
選挙運動がスタートする前に各候補の演説会の予定を聞いておくくらいじゃないとムリ。<br />
ましてや会社勤めなんかしてたら、もう本当にイメージだけで選ぶしかない。</p>

<p></p>

<p>そう考えると、日本の選挙制度はドブ板選挙をする候補ほど有利になるようにできていると思う。<br />
どうせ政策が比較されることはないので、選挙区のお祭りや運動会、有権者の結婚式や葬式に顔を出すことが議員の大切な仕事になってるし、有権者もやはりそういう候補に票を投じてしまうんだろうなぁと。</p>

<p><br />
次回の選挙ではもっと積極的に情報収集してみようと思います。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>見える！私にも敵が見えるぞ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2010/1129_211200.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.384</id>

    <published>2010-11-29T12:12:00Z</published>
    <updated>2010-11-29T12:14:21Z</updated>

    <summary>11月の27日・28日の2日間でセブンゲート マスター講座を開催しました。 セブ...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="セブンゲート" label="セブンゲート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自己啓発" label="自己啓発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>11月の27日・28日の2日間でセブンゲート マスター講座を開催しました。</p>

<p><img alt="セブンゲートセミナー" src="http://blog.kondo.in/photo/101129_01.jpg" width="320" height="213" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><strong><a href="http://seven-gate.jp/index.php?101127" target="_blank">セブンゲート マスター講座</a></strong></p>

<p>私自身は講師経験がまったくゼロの状態で、2日間のセミナーを企画してしまうという無謀とも言えるチャレンジでしたが、初回としては大成功だったと思います。</p>

<p>もちろん全てが上手くいったわけではなく、特に私自身のダメっぷりはひどいものでした。<br />
すでにニュータイプに覚醒している講師陣の中で私一人が<big class="red">「私を導いてくれ、ララァ」</big>状態</p>

<p>セイラさんがいたら<big class="blue">「それでも男ですか軟弱者！！」</big>と言われていたことでしょう</p>]]>
        <![CDATA[<p>この2日間で一番大きな収穫は、行動を起こしたことで次にやることが明確になったことです。<br />
正直に言って私は、ここ1週間深い混迷の中にいました。</p>

<p>セミナーの開催は迫ってくるけど、事務的にやらなきゃいけないことはなかなか進まないし、私自身が考えるべきことはちっともまとまらないという大混乱。</p>

<p><br />
今回のセミナーの実施にあたっての課題は、U理論で言うところの「クリスタライジング」、いわゆる結晶化です。<br />
私を含めた講師陣も、お互いの講座を体験しあって、全体の統一感を守るために足りない要素や削る要素をディスカッションしました。</p>

<p><br />
セブンゲート マスター講座は、2日間で行動できる自分に生まれ変わるプログラムを提供するセミナーなんですが、いざやってみるとこれが結構キツい。<br />
座って知識だけを得るセミナーではなく、頭と体、心を総動員させる内容なので、受講者だけでなく普段自分のセミナーを開催している講師たちでさえ夜にはヘトヘトに</p>

<p>1日目の夜は頭痛と吐き気と寒気がひどく、私はカリキュラム終了後早々に帰らせていただきました。<br />
後で聞くと、帰りの車を小人さん運転してもらったというスタッフも・・・<br />
事故がなくて何よりでした。</p>

<p><br />
実際に行動を起こしてみると、行動する前に見えていた景色と違うものが見えるようになりますね。</p>

<p><br />
なにより変わったのは自分自身の氣持ち<br />
セミナーをやる前までは、自分が言い出したことでみんなを巻き込んだからにはという責任感が強く、その反動で「あれをしなきゃ」「これもやらなきゃ」という義務感バリバリのマインドでした。<br />
嬉々としてお手伝いをしてくれるみんなに申し訳なく、さらに自分自身の準備にブレーキがかかるという悪循環</p>

<p><br />
ところが、2日間を実際に体験してみた今は、ふと氣づくと次はどんな風にやってみようか、どうするともっと良くなるかとワクワクしながら考えている自分がいます。</p>

<p>あの時の彼はまさにこんな氣持ちだったのかもしれません。<br />
<big class="red">見える！私にも敵が見えるぞ！</big></p>

<p><br />
そして、2ヵ月後。<br />
1月15日と16日には、再びセブンゲート マスター講座を開催します。</p>

<p>告知は内容が決まり次第、<a href="http://seven-gate.jp/" target="_blank">セブンゲートの公式サイト</a>やこのブログ、<a href="http://twitter.com/r34" target="_blank">Twitter</a>、Facebookで行います</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セルフイメージを高める</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2010/1102_000230.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.378</id>

    <published>2010-11-01T15:02:30Z</published>
    <updated>2010-11-01T15:02:40Z</updated>

    <summary>私が一番乗り越えねばならない課題はセルフイメージの低さだそうです。 認めたくない...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="セルフイメージ" label="セルフイメージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>私が一番乗り越えねばならない課題は<strong>セルフイメージの低さ</strong>だそうです。</p>

<p><img alt="101101_01.jpg" src="http://blog.kondo.in/photo/101101_01.jpg" width="480" height="360" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>認めたくないものだな、セルフイメージの低さ故の過ちというものを</p>

<p>しかし、セルフイメージを高めるったってどうすりゃいいのか？<br />
「もっと自信を持っていいんだよ」と言われたところで、それができないからセルフイメージが低いわけで・・・</p>

<p>ここ最近ずっとそんなことを考えてたんですが、何となく色々繋がってきたような氣がします。</p>

<p>まずは先日のゴルフ。<br />
内容は悪くなかったんですが、スコアが悪い。<br />
最近よく言われるような氣がする「能力があるのに結果が出ていない」状態になんか似ているなと。</p>

<p>確かにゴルフのプレーにおいてもセルフイメージは低いかもしれません。<br />
まぁ同じ人間がプレーしてるんですから当たり前のことです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>自分の考え方を直すというのは非常に苦痛なので、ゴルフに限定して「どうしたら自分のプレーに自信が持てるか」考えてみました。</p>

<p>まずは、プレー中に印象に残った悪いショットと良いショットを書き出してみました。<br />
そうすると、まったく数が違うんですね。</p>

<p>良いショットは基準を厳しく、鮮明に思い出せるものだけ書き出しても、<br />
その数は悪いショットのちょうど倍でした。（8：16）</p>

<p>そして、書き出してみて感じたことは<br />
<big>「今までこんな風に自分のプレーを評価したことはなかったなぁ」</big>と</p>

<p><br />
そんなことが数日前にあって、今朝のNHKの朝イチ。<br />
「ホメる」ことの効果について取り上げられていました。</p>

<p>男性には結果をホメる、女性にはプロセスをホメるとか言ってましたが、<br />
私が氣になったのは「ほめ日記」</p>

<p>自分自身のことを1日10回ホメて、それを書きとめるだけなんですが、<br />
ほめ日記で鬱から回復した女性の例が紹介されてました。<br />
その女性の過去の心理状態が私の考え方と似ていることといったら・・・</p>

<p><br />
やってみると予想通りむずかしく、1つ2つならともかく10回とかなかなか思いつきません。<br />
彼女はほめ日記を始めて1年くらいかかったそうですが、ちょっとやってみる価値はあるかもと思ってます。</p>

<p>そういえば、去年の年末から何ヶ月かやってみた「メンタルバンク・コンセプト」も同じようなものかもしれません。<br />
ここらへんがキーポイントなんだろうか</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブログのテーマを変更</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kondo.in/archives/2010/1031_012450.shtml" />
    <id>tag:blog.kondo.in,2010://2.377</id>

    <published>2010-10-30T16:24:50Z</published>
    <updated>2010-10-30T16:24:53Z</updated>

    <summary>久しぶりのブログ更新です。 どうにも筆が進まなくて、長いこと放置してしまいました...</summary>
    <author>
        <name>近藤 彰宏</name>
        <uri>https://www.facebook.com/kondoakihiro</uri>
    </author>
    
    <category term="diary" label="Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kondo.in/">
        <![CDATA[<p>久しぶりのブログ更新です。<br />
どうにも筆が進まなくて、長いこと放置してしまいました。</p>

<p>このままじゃイカンとブログのデザイン変更に着手。<br />
MovableType4から5にバージョンアップした時に、自作していたテンプレートを全部捨ててデフォルトのテーマを使用していましたが、さすがになんとかしたいなと・・・</p>

<p>とは言っても、テンプレートを自作する時間も氣力もないので、配布されているテーマはないものかと探してみると、MovabeleTypeのテーマって全然出回ってないんですねぇ、これが。<br />
私がブログを始めた2005年くらいは、ブログと言えばMovableTypeしかなかったんですが、ブログ発祥の地アメリカではとうの昔にWordPressが優勢みたいですし、日本でもこの流れには逆らえないのか。</p>

<p>で、ある程度自由に使わせていただけるテーマとして見つけたのがこちら↓<br />
<a href="http://mt.underhat.jp/" target="_blank"> MT underHat</a></p>

<p><br />
テーマの適用は超簡単。<br />
イマイチ使い勝手が良くなかったMT4のテンプレートセットと違って、MT5のテーマはかなり使いやすくなってます。<br />
とは言え、配布されているのは現在のところブログ用のテーマのみで、ウェブサイト用のテーマがないので、当面はブログのみのテーマ変更にとどまりそうです。</p>

<p>とりあえずはこのブログが落ち着いたら、他のブログも順次テーマを適用する予定。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

